美樹工業(1718)・事実当中間期の保有目的変更による振替なし
土地の保有目的変更による販売用不動産への振替
FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産と販売用不動産の振替23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1当中間期の保有目的変更による振替なし有価証券報告書
「棚卸資産(販売用不動産) 5,331千円 -千円 土地 6,230千円 -千円 建物 11,729 - 計 17,960 -」
前連結会計年度に計上されていた有形固定資産から販売用不動産への振替5,331千円及び販売用不動産から有形固定資産への振替17,960千円は、当中間期には計上されていない。 - FY2025有形固定資産から販売用不動産への振替が縮小して継続し逆方向の振替も発生有価証券報告書
「棚卸資産(販売用不動産) 77,092千円 5,331千円 土地 -千円 6,230千円 建物 - 11,729 計 - 17,960」
有形固定資産から販売用不動産への振替額は77,092千円から5,331千円へ縮小して継続した。また、販売用不動産から有形固定資産へ土地・建物計17,960千円を振り替えた。 - FY2025-H1当中間期の有形固定資産から販売用不動産への振替額はゼロ有価証券報告書
「棚卸資産(販売用不動産) 77,092千円 -千円」
前連結会計年度に計上されていた有形固定資産から販売用不動産への振替額77,092千円は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「棚卸資産(販売用不動産) -千円 77,092千円」
有形固定資産として保有していた土地及び建物の一部を販売用不動産へ振り替える処理が、77,092千円の金額とともに確認される。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「従来、「有形固定資産」として保有していた土地及び建物の一部について、販売用不動産に保有目的を変更したため、下記のとおり、棚卸資産に振り替えております。 前連結会計年度 (2023年12月31日) 当中間連結会計期間 (2024年6月30日) 棚卸資産(販売用不動産) -千円 77,092千円」
有形固定資産として保有していた土地及び建物の一部について保有目的を変更し、77,092千円を販売用不動産へ振り替えた。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「保有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振り替えております。 前連結会計年度 (2019年12月31日) 当第2四半期連結会計期間 (2020年6月30日) 販売用不動産 -千円 41,177千円」
保有目的の変更により、有形固定資産の一部41,177千円を販売用不動産へ振り替えたことが追加で記載されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「従来、「有形固定資産」として保有していた土地の一部について、保有目的を変更したため、下記のとおり、販売用不動産に振り替えております。」
有形固定資産として保有していた土地の一部154,483千円を販売用不動産へ振り替えた事実が引き続き記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「従来、「有形固定資産」として保有していた土地の一部について、保有目的を変更したため、下記のとおり、販売用不動産に振り替えております。」
土地の一部154,483千円について保有目的を変更し、有形固定資産から販売用不動産へ振り替えた。