財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスク
FY2016に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに16社。
- FY2023削除有価証券報告書
「3【事業等のリスク】」
本 filing の事業等のリスクでは、法的規制等、建設・住宅・設備業界、不動産賃貸の項目が記載されているが、財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクは明示されていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2020削除有価証券報告書
「(1) 法的規制等について」
2020年12月期の事業等のリスクには、法的規制、建設・住宅・設備業界、不動産賃貸及び新型コロナウイルス感染症が記載されているが、従来記載されていた財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクは明示されていない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスクについて、重要な変更はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の借入金の一部には財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、期限の利益を喪失する等、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。各決算期の末日において、報告書等における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を3,762,000千円以上に維持する。」
財務制限条項として純資産維持、2期連続の経常損失回避、有利子負債水準に関する条件などが記載されている。