美樹工業(1718)・施策削除
飲食事業における一部店舗の廃業
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2016。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
飲食事業の一部店舗廃業3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016削除有価証券報告書
「その他事業セグメントに関しましては、飲食事業において売上高が減少した影響等から、売上高は前年同期比1.2%減の704,924千円となりました。」
飲食事業の売上高減少は記載されているが、前四半期まで記載されていた平成27年3月の一部店舗閉鎖との因果関係は本 filing では明示されていない。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「連結子会社である株式会社リブライフの飲食事業において、平成27年3月に一部の店舗を閉鎖した影響等から、売上高は前年同期比0.3%減の555,101千円となりました。」
平成27年3月の一部店舗閉鎖が、引き続き飲食事業の前年同期比売上高の説明要因となっている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「連結子会社である株式会社リブライフの飲食事業において、平成27年3月に一部の店舗を廃業した影響等から、売上高は前年同期比1.6%減の364,658千円となりました。」
平成27年3月に飲食事業の一部店舗を廃業したことが、当四半期の売上高減少要因として説明されている。