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決算1718美樹工業建設・資材

2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年1〜3月期は、売上高が前年同期比29.4%減、営業利益が31.6%減となり、減収減益でした。通期業績予想は据え置かれ、報告セグメントは4区分から建設・住宅の2区分に変更されました。

読む価値
55注目
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-29.4
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準
売上高7,417,868千円前年比 -29.4%
営業利益503,868千円前年比 -31.6%
経常利益480,740千円前年比 -34.7%
純利益(親会社株主帰属)258,034千円前年比 -40.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産31,325,948千円
うち純資産 17,595,554 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高建設事業 3,559,898千円(前年比 -45.6%)、住宅事業 3,802,847千円(前年比 -3.0%)、その他事業 55,122千円(前年比 +8.5%)
セグメント別利益建設事業 274,332千円(前年比 -40.3%)、住宅事業 236,290千円(前年比 -14.1%)、その他事業 1,614千円
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

建設事業は前年同期の大規模太陽光発電所設置工事の進捗による売上高増加の反動などで減収減益。住宅事業は引渡物件の減少により減収減益。その他事業は新型コロナウイルス感染症の法的位置づけの5類移行に伴う飲食各店舗の集客改善により増収。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 2社(社名は本文に記載なし) / 除外 0社
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0千円 / 特別損失 固定資産除却損 128千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年3月31日
売上高7,417,868千円(前年比 -29.4%)
営業利益503,868千円(前年比 -31.6%)
経常利益480,740千円(前年比 -34.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益258,034千円(前年比 -40.4%)
総資産31,325,948千円
純資産17,595,554千円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高建設事業 3,559,898千円(前年比 -45.6%)、住宅事業 3,802,847千円(前年比 -3.0%)、その他事業 55,122千円(前年比 +8.5%)
セグメント別利益建設事業 274,332千円(前年比 -40.3%)、住宅事業 236,290千円(前年比 -14.1%)、その他事業 1,614千円
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0千円 / 特別損失 固定資産除却損 128千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 2社(社名は本文に記載なし) / 除外 0社
業績の増減要因建設事業は前年同期の大規模太陽光発電所設置工事の進捗による売上高増加の反動などで減収減益。住宅事業は引渡物件の減少により減収減益。その他事業は新型コロナウイルス感染症の法的位置づけの5類移行に伴う飲食各店舗の集客改善により増収。
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

建設事業では前年同期に大規模太陽光発電所設置工事が進捗して売上高が大幅に増加していた反動と、前連結会計年度からの繰越工事の進捗による影響がありました。住宅事業では引渡物件が減少しました。一方、その他事業では飲食店の集客が改善しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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