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決算1718美樹工業建設・資材

2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年第1四半期は、工事進捗の影響で売上高が前年同期比5.2%減、営業利益が25.1%減となり、減収減益でした。通期業績予想に変更はなく、当四半期から収益認識会計基準などを適用しています。

読む価値
35軽微
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
25.1
%(営業利益の前年同期比減少率)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高7,490,658千円前年比 -5.2%
営業利益526,396千円前年比 -25.1%
経常利益556,344千円前年比 -21.2%
純利益(親会社株主帰属)292,603千円前年比 -26.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産30,075,779千円
うち純資産 16,207,321 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高5,066,658千円
セグメント別売上高建設事業 2,251百万円(前年比 -21.2%)、設備事業 899百万円(前年比 -12.8%)、住宅事業 3,664百万円(前年比 +4.9%)、不動産賃貸事業 502百万円(前年比 +44.7%)、その他事業 173百万円(前年比 +0.3%)
セグメント別利益建設事業 147百万円(前年比 -39.9%)、設備事業 15百万円(前年比 -65.2%)、住宅事業 178百万円(前年比 -25.2%)、不動産賃貸事業 139百万円(前年比 +2.3%)、その他事業 44百万円(前年比 +24.7%)
業績の増減要因

建設事業・設備事業で工事進捗の影響により完成工事高が減少。売上高の減少に加え、人件費の見直し等で販売費及び一般管理費が増加。住宅事業では木材高騰による利益率低下、不動産賃貸事業では販売用不動産(土地)の売却増加、その他事業では減価償却費の減少が影響。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 8,181千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年3月31日
売上高7,490,658千円(前年比 -5.2%)
営業利益526,396千円(前年比 -25.1%)
経常利益556,344千円(前年比 -21.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益292,603千円(前年比 -26.1%)
総資産30,075,779千円
純資産16,207,321千円
現金及び現金同等物期末残高5,066,658千円
セグメント別売上高建設事業 2,251百万円(前年比 -21.2%)、設備事業 899百万円(前年比 -12.8%)、住宅事業 3,664百万円(前年比 +4.9%)、不動産賃貸事業 502百万円(前年比 +44.7%)、その他事業 173百万円(前年比 +0.3%)
セグメント別利益建設事業 147百万円(前年比 -39.9%)、設備事業 15百万円(前年比 -65.2%)、住宅事業 178百万円(前年比 -25.2%)、不動産賃貸事業 139百万円(前年比 +2.3%)、その他事業 44百万円(前年比 +24.7%)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 8,181千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因建設事業・設備事業で工事進捗の影響により完成工事高が減少。売上高の減少に加え、人件費の見直し等で販売費及び一般管理費が増加。住宅事業では木材高騰による利益率低下、不動産賃貸事業では販売用不動産(土地)の売却増加、その他事業では減価償却費の減少が影響。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

建設事業・設備事業で工事進捗の影響により完成工事高が減少したことに加え、人件費の見直しなどで販売費及び一般管理費が増加したため。住宅事業では木材価格高騰による利益率低下も影響した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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