読む価値
68注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
32.4
%(連結経常利益の増減率)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2021年12月期・通期前回予想の公表 2021年2月12日売上高連結28,000→26,370百万円
-5.8%
売上高個別15,500→13,685百万円
-11.7%
営業利益1,000→1,266百万円
+26.7%
経常利益連結1,000→1,323百万円
+32.4%
経常利益個別900→785百万円
-12.7%
親会社株主に帰属する当期純利益連結650→731百万円
+12.5%
親会社株主に帰属する当期純利益個別600→523百万円
-12.8%
1株当たり当期純利益連結594.59→669.02円 銭
+12.5%
1株当たり当期純利益個別548.86→478.84円 銭
-12.8%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
連結売上高は工事の中断により進捗が遅れたため減少。連結利益は、セキスイハイム山陽株式会社の原価低減と、株式会社リブライフの事業見直しによる販売費及び一般管理費の抑制により増加。個別は複数の大型物件で工事が中断し、売上高の減少により経常利益と当期純利益も減少。
前期実績連結 売上高 27,260 / 営業利益 1,304 / 経常利益 1,301 / 親会社株主に帰属する当期純利益 795 / 1株当たり当期純利益 727.79 / 個別 売上高 14,730 / 経常利益 1,016 / 当期純利益 658 / 1株当たり当期純利益 602.09
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 28,000 / 個別 15,500 → 連結 26,370 / 個別 13,685(連結 -5.8 / 個別 -11.7) |
| 営業利益 | 1,000百万円 → 1,266百万円(+26.7%) |
| 経常利益 | 連結 1,000 / 個別 900 → 連結 1,323 / 個別 785(連結 32.4 / 個別 -12.7) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 650 / 個別 600 → 連結 731 / 個別 523(連結 12.5 / 個別 -12.8) |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 594.59 / 個別 548.86 → 連結 669.02 / 個別 478.84 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年2月12日 |
| 前期実績 | 連結 売上高 27,260 / 営業利益 1,304 / 経常利益 1,301 / 親会社株主に帰属する当期純利益 795 / 1株当たり当期純利益 727.79 / 個別 売上高 14,730 / 経常利益 1,016 / 当期純利益 658 / 1株当たり当期純利益 602.09 |
| 修正の理由 | 連結売上高は工事の中断により進捗が遅れたため減少。連結利益は、セキスイハイム山陽株式会社の原価低減と、株式会社リブライフの事業見直しによる販売費及び一般管理費の抑制により増加。個別は複数の大型物件で工事が中断し、売上高の減少により経常利益と当期純利益も減少。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結売上高は工事の中断による進捗遅れで予想を下回った。連結利益は、セキスイハイム山陽株式会社の原価低減と、株式会社リブライフの事業見直しによる販売費及び一般管理費の抑制で予想を上回った。個別では複数の大型物件の工事中断による進捗遅れで売上高が減少し、その影響で経常利益と当期純利益も減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。