SDSホールディングス(1711)・事実再掲
太陽光発電設備の事業権譲渡案件成立
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境エネルギー案件の精査・組成による事業展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において再生可能エネルギー事業の販売実績が著しく増加しております。これは主に太陽光発電設備の案件が成立したことによるものであります。」
再生可能エネルギー事業では太陽光発電設備の案件成立を主因として販売実績が増加し、同事業は売上高242百万円、セグメント利益52百万円となった。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において再生可能エネルギー事業の販売実績が著しく増加しております。これは主に太陽光発電設備の事業権譲渡案件が成立したことによるものであります。」
再生可能エネルギー事業の販売実績が著しく増加し、その主因として太陽光発電設備の事業権譲渡案件の成立を初めて明示している。