SDSホールディングス(1711)・施策削除
再生可能エネルギー関連の新技術・既存製品開発
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再生可能エネルギー関連技術・製品の研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動について、当連結会計年度は該当事項がないと記載しており、従来の再生可能エネルギー関連の新技術・既存製品開発の記載が消えている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「太陽光発電設備関連事業及び自家消費型EMSの研究開発費等の事業資金並びにその他運転資金として、資金の借入を行いました」
研究開発活動自体については特記すべき事項がないとする一方、借入資金の用途として自家消費型EMSの研究開発費を明記している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、再生可能エネルギー関連事業に関する研究開発活動として、主に新技術の開発と既存製品の改良、改善および応用に取り組んでおります。」
再生可能エネルギー関連の新技術開発、既存製品の改良・改善・応用への取り組みを継続している。当連結会計年度の研究開発費は435千円で、前年度の236千円から増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、再生可能エネルギー関連事業に関する研究開発活動として、主に新技術の開発と既存製品の改良、改善および応用に取り組んでおります。」
当連結会計年度の研究開発費は236千円である。