SDSホールディングス(1711)・方針再掲直近のその他開示(2026-10-01)では「前進」
地球温暖化・災害・衛生リスクへのソリューション提供
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。
6記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境・エネルギーとヘルスケアの重点課題対応4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「地球温暖化・災害・衛生リスクという3つの脅威に対し、省エネルギー設備の導入、その他施設改修等のソリューションに加え、リノベーション事業に進出し、グループをあげて受注活動を行って参りました。」
地球温暖化、災害、衛生リスクへのソリューション提供を、省エネルギー設備導入、施設改修、リノベーション事業を通じて行う方針を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社は、「環境・衛生ソリューションの提供を通じて社会に貢献すること」を経営目標として、事業活動を行っております。具体的には、「温暖化ガスの削減」「災害に強い社会の構築」「衛生的な社会の実現」を目指しております。」
3つの脅威へのソリューション提供という基本方針を、環境・衛生ソリューションの提供を通じた社会貢献という経営目標として明示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、「脅威に立ち向かい、社会に貢献する」ことを重点テーマに、地球温暖化、災害、衛生リスクという3つの脅威に対するソリューションを、社会に提供することを基本方針としております。」
地球温暖化、災害、衛生リスクという3つの脅威へのソリューション提供を重点テーマ・基本方針とする記載を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、「脅威に立ち向かい、社会に貢献する」ことを重点テーマに、地球温暖化、災害、衛生リスクという3つの脅威に対するソリューションを、社会に提供することを基本方針としております。」
従来の環境経営・CSRやエネルギー・ソリューションの表現に加え、地球温暖化、災害、衛生リスクを3つの脅威として捉え、それらへのソリューション提供を重点テーマ・基本方針として初めて明示している。