太陽光発電設備等への設備投資・保有
FY2017に初出。13回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026設備投資拡大有価証券報告書
「当連結会計年度において当社および連結子会社が行った設備投資の総額は1,024,607千円であります。その主なものは、建物の購入386,952千円、土地の購入610,565千円となっております。」
設備投資額は前年度の704.402百万円から1,024.607百万円へ増加した。建物・土地の取得を中心に投資を拡大し、太陽光設備に係る機械及び装置も保有している。 - FY2026-H1中間期の有形固定資産取得増加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、406百万円の支出(前年同期は292百万円の支出)となりました。これは主に減少要因として有形固定資産の取得による支出428百万円、定期預金の預入による支出17百万円、増加要因として定期預金の払戻による収入40百万円によるものです。」
有形固定資産の取得による支出は428百万円となり、前年同期の296百万円から増加した。中間期には建物38百万円、土地93百万円、建設仮勘定84百万円なども増加している。 - FY2025設備投資額の拡大有価証券報告書
「当連結会計年度において当社および連結子会社が行った設備投資の総額は704,402千円であります。その主なものは、建物の購入251,750千円、土地の購入290,289千円となっております。」
設備投資額は前年度の148.943百万円から704.402百万円へ増加し、建物・土地の取得を中心に投資を拡大した。太陽光設備取得に伴う機械及び装置132.608百万円も計上している。 - FY2025-H1中間期の設備取得拡大有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、292百万円の支出(前年同期は37百万円の支出)となりました。これは主に減少要因として有形固定資産の取得による支出295百万円、定期預金の預入による支出13百万円、増加要因として定期預金の払戻による収入11百万円によるものであります。」
当中間連結会計期間は有形固定資産の取得に295百万円を支出し、投資活動による支出は前年同期の37百万円から292百万円へ増加した。 - FY2024設備投資額の増加有価証券報告書
「当連結会計年度において当社および連結子会社が行った設備投資の総額は148,943千円であります。その主なものは、建物の購入51,591千円、土地の購入91,081千円となっております。」
設備投資額は前年度の465.229百万円から148.943百万円へ減少したが、建物・土地の取得を中心とする設備投資を継続している。 - FY2024-Q2当期設備投資継続有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、37百万円の支出(前年同期は469百万円の支出)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出57百万円、定期預金の預入れによる支出13百万円、増加要因として定期預金の払戻による収入39百万円によるものであります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による57百万円の支出を計上した。前年同期に比べ投資活動による支出は469百万円から37百万円へ縮小している。 - FY2023不動産取得による設備投資拡大有価証券報告書
「当連結会計年度において当社および連結子会社が行った設備投資の総額は465,229千円であります。その主なものは、建物の購入181,145千円、土地の購入281,143千円となっております。」
設備投資額は従来の7百万円から465百万円へ拡大し、建物・土地の取得が中心となった。リノベーション事業の連結に伴う不動産関連資産の取得が記載されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、7百万円の設備投資を実施いたしました。提出会社の設備投資等の概要は、該当事項なしとされております。」
連結では7百万円の設備投資を行ったが、提出会社の設備投資等の概要および重要な設備の新設・除却計画は該当事項なしで、設備投資を抑制する状態を継続している。 - FY2021設備投資なし継続有価証券報告書
「当連結会計年度において、7百万円の設備投資を実施いたしました。」
連結では7百万円の設備投資を行ったが、提出会社の設備投資等の概要は該当事項なしとされ、設備投資を抑制する状態が続いている。 - FY2020設備投資なし・設備資産縮小有価証券報告書
「当連結会計年度において、7百万円の設備投資を実施いたしました。」
提出会社の設備投資等の概要は該当事項なしとされ、連結では設備投資額が前年の493百万円から大幅に縮小した。エール・AK4の連結除外に伴い機械装置及び運搬具も334百万円減少している。 - FY2020-Q3連結除外に伴う設備資産減少有価証券報告書
「これは主に連結子会社株式会社エールケンフォーの連結除外のための未成工事支出金の減少784百万円、機械装置及び運搬具の減少334百万円等によるものであります。」
エールケンフォーの連結除外に伴い、機械装置及び運搬具が334百万円減少した。太陽光発電設備等を含む設備資産の連結範囲が縮小している。 - FY2019設備投資縮小有価証券報告書
「当連結会計年度において、7百万円の設備投資を実施いたしました。」
設備投資額は前年の493百万円から7百万円へ大幅に縮小した。内訳は機械および装置5百万円、車両運搬具2百万円であり、重要な設備の新設・除却計画はない。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、493百万円の設備投資を実施いたしました。その主な内容は、以下のとおりであります。機械装置及び運搬具422百万円、リース資産56百万円。」
当年度に493百万円の設備投資を実施し、機械装置及び運搬具422百万円、リース資産56百万円を計上した。連結子会社は妙高猪野山第1発電所、阿久根市波留第5発電所、東金日吉台ソーラーパーク等の太陽光発電設備を保有している。