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SDSホールディングス(1711)・リスク削除

PT.SDS ENERGY INDONESIAのPKS事業立ち上げ遅延・解散リスク

FY2017に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

12記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY20212017: 320172018: 320182019: 320192020: 120202021: 22021
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中11社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び子会社1社(連結子会社1社)で構成されております。当社の主な事業の内容は省エネルギー事業の推進により、顧客企業にエネルギー・ソリューション・サービスの提供を行っております。」

    PKS事業立ち上げ遅延・解散リスクは本年度の事業内容および事業等のリスクから消えている。連結子会社は省エネルギー関連事業を行う株式会社省電舎のみとなっている。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    PT.SDS ENERGY INDONESIAのPKS事業立ち上げ遅延・解散リスクについて、重要な変更がないと説明している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    PT.SDS ENERGY INDONESIAのPKS事業立ち上げ遅延・解散リスクについて、重要な変更がないと説明している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    PT.SDS ENERGY INDONESIAのPKS事業立ち上げ遅延・解散リスクについて、重要な変更がないと説明している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    PT.SDS ENERGY INDONESIAのPKS事業立ち上げ遅延・解散リスクについて、重要な変更がないと説明している。
  6. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「供給予定元のインドネシアにおいては、現地法人を設立する必要があり、その人員、資金手当てができなかった為、供給先をマレーシアに変更し、同国の企業、SAID社との取引に絞りました。」

    PKS事業について、インドネシアでの現地法人設立に必要な人員・資金を手当てできず、供給元をマレーシアへ変更している。初回仕入れ資金も発生せず、事業支出は担当人員2名の人件費・活動費等にとどまった。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    PT.SDS ENERGY INDONESIAのPKS事業立ち上げ遅延・解散リスクについて、重要な変更がないと説明している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    PT.SDS ENERGY INDONESIAのPKS事業立ち上げ遅延・解散リスクについて、前年度記載から重要な変更がないと説明している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    PT.SDS ENERGY INDONESIAのPKS事業立ち上げ遅延・解散リスクについて、前年度記載から重要な変更がないと説明している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    PT.SDS ENERGY INDONESIAのPKS事業立ち上げ遅延・解散リスクについて、前年度記載から重要な変更がないと説明している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    PT.SDS ENERGY INDONESIAのPKS事業立ち上げ遅延・解散リスクについて、前年度記載から重要な変更がないと説明している。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「インドネシアからのバイオマス燃料輸入販売事業の立ち上げに時間を要していること、インドネシアのバイオマス燃料供給事業者に当社が国内のバイオマス発電事業者を紹介することによる紹介手数料が売上となる可能性が出てきたことにより、当該子会社の解散も視野に入れる必要があるため、当該子会社の事業開始後、資本金に振替る予定で立替金及び預け金で処理しておりました設立費用等合計44百万円を、特別損失として計上しております。」

    PKS輸入販売事業の立ち上げ遅延が発生し、PT.SDS ENERGY INDONESIAの解散も視野に入れる状況となった。設立費用等44百万円を特別損失として計上し、長期未収入金44,030千円に対して貸倒引当金を計上している。
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