Komori
SDSホールディングス(1711)・施策再掲

第三者委員会設置・会計監査人交代による財務報告体制対応

FY2019に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

15記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2021再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2024年4月1日から2024年9月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、アルファ監査法人により期中レビューを受けております。」

    アルファ監査法人による中間連結財務諸表の期中レビューを継続して受けており、財務報告のレビュー体制に重要な変更は記載されていない。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、アルファ監査法人により四半期レビューを受けております。」

    アルファ監査法人による第3四半期連結財務諸表のレビューを実施し、同監査法人を担い手とする財務報告レビュー体制を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、アルファ監査法人による四半期レビューを受けております。」

    アルファ監査法人による第1四半期連結財務諸表のレビューを実施し、同監査法人を担い手とする財務報告レビュー体制を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、アルファ監査法人により四半期レビューを受けております。」

    アルファ監査法人による第3四半期連結財務諸表のレビューを実施し、同監査法人による財務報告レビュー体制を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、アルファ監査法人による四半期レビューを受けております。」

    アルファ監査法人による四半期連結財務諸表のレビュー体制を継続している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「第37期(自2021年4月1日至2022年3月31日)(連結・個別)アルファ監査法人」

    前年度に選任されたアルファ監査法人が、第37期の連結・個別財務諸表の会計監査を担当したことを年次報告で確認している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2021年10月1日から2021年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、アルファ監査法人により四半期レビューを受けております。」

    アルファ監査法人による第3四半期連結財務諸表のレビューを実施し、同監査法人による財務報告レビュー体制を継続している。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、アルファ監査法人による四半期レビューを受けております。」

    前年度に選任されたアルファ監査法人が、2021年4月から6月の第1四半期連結財務諸表について実際に四半期レビューを実施している。
  9. FY2021監査法人交代有価証券報告書

    「やまと監査法人につきましては、2021年6月25日開催の第36回定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任しております。これに伴い、同株主総会において新たにアルファ監査法人を会計監査人に選任いたしました。」

    やまと監査法人が任期満了により退任し、アルファ監査法人を新たな会計監査人に選任した。監査法人による財務報告体制の担い手が変更されている。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2020年10月1日から2020年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、やまと監査法人により四半期レビューを受けております。」

    やまと監査法人による第3四半期連結財務諸表のレビューを実施し、財務報告のレビュー体制を継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2020年7月1日から2020年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、やまと監査法人により四半期レビューを受けております。」

    やまと監査法人による第2四半期連結財務諸表のレビューを実施し、同監査法人による財務報告レビュー体制を継続している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度及び当事業年度    やまと監査法人」

    やまと監査法人を当年度の会計監査人として、連結財務諸表および内部統制を含む監査体制を継続している。監査等委員会、内部監査室、会計監査人の定期的な報告会による連携も記載している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2019年10月1日から2019年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2019年4月1日から2019年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、やまと監査法人により四半期レビューを受けております。」

    やまと監査法人が第3四半期連結会計期間および累計期間の四半期連結財務諸表についてレビューを実施している。前年度に選任された監査法人による財務報告レビュー体制を継続している。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2019年4月1日から2019年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2019年4月1日から2019年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、やまと監査法人による四半期レビューを受けております。」

    前年度に選任されたやまと監査法人が、2019年4月から6月の四半期連結財務諸表について実際に四半期レビューを実施している。
  15. FY2019初出有価証券報告書

    「本件の対応について、当社の会計監査人であるアスカ監査法人と協議を行ってきましたが、同監査法人において、過去の決算において事実と異なる説明がされており、不適切な会計処理が行われていた相当程度の可能性があると判断されたことから、同日、同監査法人との監査契約を合意解除することとなりました。」

    不適切な会計処理への対応として第三者委員会を設置し、2018年5月18日に従来の監査法人との契約を解除した。その後、公認会計士2名を経て、2019年6月の定時株主総会でやまと監査法人を後任会計監査人に選任している。
一緒に動いた変遷

「再生可能エネルギー推進のための資金調達」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1再生可能エネルギー推進のための資金調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SDSホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第三者委員会設置・会計監査人交代による財務報告体制対応|SDSホールディングス(1711)の変遷 | Komori