SDSホールディングス(1711)・方針再掲
内部留保を勘案した業績連動型の株主還元
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「配当につきましては、経営基盤の強化を図るため、内部留保を勘案しつつ会社業績の動向に応じて株主への利益還元に取り組んでいくとともに、配当性向等の指標を参考としつつ実施していく方針であります。」
内部留保と業績を勘案した利益還元方針、期末配当年1回を基本とし中間配当も可能とする方針を継続している。当事業年度は無配とした。 - FY2020再掲有価証券報告書
「配当につきましては、経営基盤の強化を図るため、内部留保を勘案しつつ会社業績の動向に応じて株主への利益還元に取り組んでいくとともに、配当性向等の指標を参考としつつ実施していく方針であります。」
内部留保と業績を勘案した利益還元方針、期末配当年1回を基本とし中間配当も可能とする方針を継続している。当事業年度は無配とした。 - FY2017再掲有価証券報告書
「配当につきましては、経営基盤の強化を図るため、内部留保を勘案しつつ会社業績の動向に応じて株主への利益還元に取り組んでいくとともに、配当性向等の指標を参考としつつ実施していく方針であります。」
内部留保と業績を勘案した利益還元方針、期末配当年1回を基本とし中間配当も可能とする方針を継続している。当事業年度は無配とした。 - FY2016初出有価証券報告書
「配当につきましては、経営基盤の強化を図るため、内部留保を勘案しつつ会社業績の動向に応じて株主への利益還元に取り組んでいくとともに、配当性向等の指標を参考としつつ実施していく方針であります。」
期末配当年1回を基本とし、中間配当も可能とする一方、当事業年度は無配としている。