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SDSホールディングス(1711)・方針再掲

内部留保を勘案した業績連動型の株主還元

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 12021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、経営基盤の強化を図るため、内部留保を勘案しつつ会社業績の動向に応じて株主への利益還元に取り組んでいくとともに、配当性向等の指標を参考としつつ実施していく方針であります。」

    内部留保と業績を勘案した利益還元方針、期末配当年1回を基本とし中間配当も可能とする方針を継続している。当事業年度は無配とした。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、経営基盤の強化を図るため、内部留保を勘案しつつ会社業績の動向に応じて株主への利益還元に取り組んでいくとともに、配当性向等の指標を参考としつつ実施していく方針であります。」

    内部留保と業績を勘案した利益還元方針、期末配当年1回を基本とし中間配当も可能とする方針を継続している。当事業年度は無配とした。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、経営基盤の強化を図るため、内部留保を勘案しつつ会社業績の動向に応じて株主への利益還元に取り組んでいくとともに、配当性向等の指標を参考としつつ実施していく方針であります。」

    内部留保と業績を勘案した利益還元方針、期末配当年1回を基本とし中間配当も可能とする方針を継続している。当事業年度は無配とした。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「配当につきましては、経営基盤の強化を図るため、内部留保を勘案しつつ会社業績の動向に応じて株主への利益還元に取り組んでいくとともに、配当性向等の指標を参考としつつ実施していく方針であります。」

    期末配当年1回を基本とし、中間配当も可能とする一方、当事業年度は無配としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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