SDSホールディングス(1711)・方針削除
大規模買付行為への対応策・企業価値保護
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策320社が書いているテーマ・逆風24社・追い風225社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
前回まで記載されていた大規模買付行為への対応策について、当年度の買収防衛策の項目では該当事項がないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、平成26年5月15日開催の当社取締役会において、上記の「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針」について決定するとともに、本基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための取り組みとして、当社株式等の大規模買付行為に関する対応策を導入することを決定し、平成26年6月26日開催の当社第29期定時株主総会において株主の皆様からご承認いただきました。」
事前警告型の買収防衛策を導入し、企業価値・株主共同の利益を侵害するおそれのある大規模買付けへの対抗措置を記載している。