2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
株式会社SDSホールディングスおよび連結子会社(連結グループ)
省エネルギー関連事業、リノベーション事業
(当連結会計年度末)
43日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに43日かかっています。
売上高の減少、販売費及び一般管理費の増加、既存の省エネルギー関連事業での設備撤去に伴う固定資産除却損。継続企業の前提に関しては、売上高及び営業利益の確保が外部要因に大きく依存し、新株予約権による資金調達は行使が約束されていないため。
営業損失14百万円、経常損失97百万円、親会社株主に帰属する当期純損失151百万円。固定資産除却損16百万円を特別損失として計上。
2025年3月期(2024年4月1日~2025年3月31日)
2026年3月期の連結業績予想として、売上高4,300百万円、EBITDA125百万円、営業利益37百万円、経常損失50百万円、親会社株主に帰属する当期純損失90百万円を記載。前回予想からの修正有無は非開示。
会社の対応
①営業利益及びキャッシュ・フローの確保、②案件精査、利益率確保のための体制、③諸経費の削減、④資金調達、⑤事業領域拡大
営業利益及びキャッシュ・フローの確保、案件精査・利益率確保、諸経費削減、資金調達、事業領域拡大の対応策を講じ、継続企業の前提に関する状況の解消又は改善に努める。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2025年3月31日(当連結会計年度末) |
| 対象となる主体 | 株式会社SDSホールディングスおよび連結子会社(連結グループ) |
| 対象拠点・対象製品 | 省エネルギー関連事業、リノベーション事業 |
| 原因 | 売上高の減少、販売費及び一般管理費の増加、既存の省エネルギー関連事業での設備撤去に伴う固定資産除却損。継続企業の前提に関しては、売上高及び営業利益の確保が外部要因に大きく依存し、新株予約権による資金調達は行使が約束されていないため。 |
| 業績への影響額 | 営業損失14百万円、経常損失97百万円、親会社株主に帰属する当期純損失151百万円。固定資産除却損16百万円を特別損失として計上。 |
| 計上する会計期間 | 2025年3月期(2024年4月1日~2025年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 2026年3月期の連結業績予想として、売上高4,300百万円、EBITDA125百万円、営業利益37百万円、経常損失50百万円、親会社株主に帰属する当期純損失90百万円を記載。前回予想からの修正有無は非開示。 |
| 再発防止策 | ①営業利益及びキャッシュ・フローの確保、②案件精査、利益率確保のための体制、③諸経費の削減、④資金調達、⑤事業領域拡大 |
| 今後の見通し | 営業利益及びキャッシュ・フローの確保、案件精査・利益率確保、諸経費削減、資金調達、事業領域拡大の対応策を講じ、継続企業の前提に関する状況の解消又は改善に努める。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高が減少する一方で販売費及び一般管理費が増加し、既存の省エネルギー関連事業で設備を撤去したことにより固定資産除却損を計上したため。継続企業の前提に関しては、売上高・営業利益の確保が外部要因に大きく依存し、新株予約権による資金調達も行使が約束されていないためとしています。