2025年3月期第2四半期(中間期)の連結業績
株式会社SDSホールディングス及び当社グループ(連結)
省エネルギー関連事業、リノベーション事業
(当中間連結会計期間末)
45日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに45日かかっています。
中東やウクライナにおける紛争の長期化、中国経済の低迷、エネルギー価格の高騰、物価上昇の継続。省エネルギー関連事業の売上高は前年同期比138百万円減少。また、売上高及び営業利益の確保は外部要因に大きく依存すると会社は説明している。
営業利益363千円、経常損失31,782千円、親会社株主に帰属する中間純損失58,251千円
2025年3月期第2四半期(中間期)(2024年4月1日~2024年9月30日)
2024年5月15日の『2024年3月期決算短信』で公表した通期の連結業績予想から変更なし
経営戦略の見直し、継続的な黒字計上及び財務状況の改善、各案件の精査と原価低減、営業会議の毎週開催、販売費及び一般管理費の削減、資金調達の協議、リノベーション事業とPPA事業による事業基盤・収益基盤の確保を進める。第9回新株予約権が全て行使された場合は204,300千円を調達できる見込み。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2025年3月期第2四半期(中間期)の連結業績 |
| 発生日 | 2024年9月30日(当中間連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社SDSホールディングス及び当社グループ(連結) |
| 対象拠点・対象製品 | 省エネルギー関連事業、リノベーション事業 |
| 原因 | 中東やウクライナにおける紛争の長期化、中国経済の低迷、エネルギー価格の高騰、物価上昇の継続。省エネルギー関連事業の売上高は前年同期比138百万円減少。また、売上高及び営業利益の確保は外部要因に大きく依存すると会社は説明している。 |
| 業績への影響額 | 営業利益363千円、経常損失31,782千円、親会社株主に帰属する中間純損失58,251千円 |
| 計上する会計期間 | 2025年3月期第2四半期(中間期)(2024年4月1日~2024年9月30日) |
| 業績予想への影響 | 2024年5月15日の『2024年3月期決算短信』で公表した通期の連結業績予想から変更なし |
| 今後の見通し | 経営戦略の見直し、継続的な黒字計上及び財務状況の改善、各案件の精査と原価低減、営業会議の毎週開催、販売費及び一般管理費の削減、資金調達の協議、リノベーション事業とPPA事業による事業基盤・収益基盤の確保を進める。第9回新株予約権が全て行使された場合は204,300千円を調達できる見込み。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、省エネルギー関連事業の売上高が前年同期比で138百万円減少したことや、中東・ウクライナ情勢、中国経済の低迷、エネルギー価格の高騰、物価上昇などを記載しています。また、継続企業に関しては、売上高・営業利益の確保が外部要因に大きく依存していること、新株予約権による資金調達が約束されていないことを挙げています。