2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
株式会社SDSホールディングス(連結)
省エネルギー関連事業、リノベーション事業
(当第2四半期連結会計期間末)
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新型コロナウイルス感染症の5類移行による経済活動の正常化、ロシア・ウクライナ情勢の長期化、円安の進行、物価の上昇、中国不動産業の債務問題、米国の金融引き締め長期化等を事業環境として記載。継続企業の前提に関する重要な不確実性については、売上高及び営業利益の確保が外部要因に大きく依存するためとしている。
売上高2,031,484千円、営業利益39,434千円、経常利益1,788千円、親会社株主に帰属する四半期純損失3,021千円(当第2四半期連結累計期間)
2024年3月期第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)
2023年5月15日に公表した通期の連結業績予想から変更なし。通期予想は、売上高3,450百万円、営業利益10百万円、経常損失60百万円、親会社株主に帰属する当期純損失120百万円。
営業利益及びキャッシュ・フローの確保、案件精査・利益率確保のための体制整備、諸経費の削減、資金調達の協議を進める。これらの対応策により継続企業の前提に関する重要な疑義の解消又は改善に努める。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2023年9月30日(当第2四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | 株式会社SDSホールディングス(連結) |
| 対象拠点・対象製品 | 省エネルギー関連事業、リノベーション事業 |
| 原因 | 新型コロナウイルス感染症の5類移行による経済活動の正常化、ロシア・ウクライナ情勢の長期化、円安の進行、物価の上昇、中国不動産業の債務問題、米国の金融引き締め長期化等を事業環境として記載。継続企業の前提に関する重要な不確実性については、売上高及び営業利益の確保が外部要因に大きく依存するためとしている。 |
| 業績への影響額 | 売上高2,031,484千円、営業利益39,434千円、経常利益1,788千円、親会社株主に帰属する四半期純損失3,021千円(当第2四半期連結累計期間) |
| 計上する会計期間 | 2024年3月期第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日) |
| 業績予想への影響 | 2023年5月15日に公表した通期の連結業績予想から変更なし。通期予想は、売上高3,450百万円、営業利益10百万円、経常損失60百万円、親会社株主に帰属する当期純損失120百万円。 |
| 今後の見通し | 営業利益及びキャッシュ・フローの確保、案件精査・利益率確保のための体制整備、諸経費の削減、資金調達の協議を進める。これらの対応策により継続企業の前提に関する重要な疑義の解消又は改善に努める。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、新型コロナウイルス感染症の5類移行による経済活動の正常化、省エネルギー提案・設備導入等の推進、リノベーション事業の拡大、販売費及び一般管理費の削減を挙げている。