Komori
決算1711SDSホールディングス建設・資材

(再訂正)「(訂正・数値データ訂正)「2023年3月期決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について」の再訂正について

2023年3月期決算短信のセグメント情報を再訂正し、セグメント資産の調整額と連結財務諸表計上額などを修正した。売上高やセグメント利益の数値は変更されていない。

読む価値
88重要
3項目のうち2項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-866
千円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2023年7月28日

(訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について

3日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-07-31
訂正箇所(元の書類のどこか)

(セグメント情報)4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報の表頭、セグメント資産および注2

訂正前

表頭 連結損益計算書計上額 / セグメント資産の調整額 16,540千円 / セグメント資産の連結財務諸表計上額 4,457,114千円 / 注2のセグメント間債権債務消去等 △593,046千円

訂正後

表頭 連結財務諸表計上額 / セグメント資産の調整額 15,673千円 / セグメント資産の連結財務諸表計上額 4,456,248千円 / 注2のセグメント間債権債務消去等 △560,833千円

変更点表頭 連結損益計算書計上額から連結財務諸表計上額へ変更 / セグメント資産の調整額 △867千円 / セグメント資産の連結財務諸表計上額 △866千円 / 注2のセグメント間債権債務消去等 32,213千円増加
訂正の理由

当社内部監査室において、今回の訂正内容について再度精査を行った結果、セグメント情報の記載内容に一部訂正すべき事項がありましたので、再訂正することといたしました。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示(訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について
元の開示日2023年7月28日
訂正箇所(セグメント情報)4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報の表頭、セグメント資産および注2
訂正内容表頭 連結損益計算書計上額 / セグメント資産の調整額 16,540千円 / セグメント資産の連結財務諸表計上額 4,457,114千円 / 注2のセグメント間債権債務消去等 △593,046千円 → 表頭 連結財務諸表計上額 / セグメント資産の調整額 15,673千円 / セグメント資産の連結財務諸表計上額 4,456,248千円 / 注2のセグメント間債権債務消去等 △560,833千円
訂正の理由当社内部監査室において、今回の訂正内容について再度精査を行った結果、セグメント情報の記載内容に一部訂正すべき事項がありましたので、再訂正することといたしました。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社内部監査室が今回の訂正内容を再度精査した結果、セグメント情報の記載内容に一部訂正すべき事項が見つかったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
(再訂正)「(訂正・数値データ訂正)「2023年3月期決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について」の再訂正について|SDSホールディングス(1711)の適時開示 | Komori