2023年3月期第2四半期の連結業績
株式会社SDSホールディングス及び連結子会社を含む当社グループ
省エネルギー関連事業、リノベーション事業、株式会社イエローキャピタルオーケストラ
(当第2四半期連結会計期間末)
45日後(決算短信公表日)
同日会社が最初の日付としている日から、この開示までに45日かかっています。
販売費及び一般管理費384,572千円、支払利息27,073千円等を計上したこと。継続企業の前提に関する重要な不確実性については、売上高及び営業利益の確保が外部要因に大きく依存すること。
営業損失91,076千円、経常損失119,967千円、親会社株主に帰属する四半期純損失131,014千円、営業活動によるキャッシュ・フロー△382,427千円
2023年3月期第2四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日まで)
2022年5月12日の決算短信で公表した通期の連結業績予想から変更なし。通期予想は売上高3,700百万円、営業利益14百万円、経常利益5百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△56百万円。
案件精査と原価低減、営業会議による営業管理・予実管理、販売費及び一般管理費の削減、リノベーション事業で利益を確保できる体制の構築、借入金を含む資金調達の協議を進める。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2023年3月期第2四半期の連結業績 |
| 発生日 | 2022年9月30日(当第2四半期連結会計期間末) |
| 認知日・通知受領日 | 2022年11月14日(決算短信公表日) |
| 対象となる主体 | 株式会社SDSホールディングス及び連結子会社を含む当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | 省エネルギー関連事業、リノベーション事業、株式会社イエローキャピタルオーケストラ |
| 原因 | 販売費及び一般管理費384,572千円、支払利息27,073千円等を計上したこと。継続企業の前提に関する重要な不確実性については、売上高及び営業利益の確保が外部要因に大きく依存すること。 |
| 業績への影響額 | 営業損失91,076千円、経常損失119,967千円、親会社株主に帰属する四半期純損失131,014千円、営業活動によるキャッシュ・フロー△382,427千円 |
| 計上する会計期間 | 2023年3月期第2四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日まで) |
| 業績予想への影響 | 2022年5月12日の決算短信で公表した通期の連結業績予想から変更なし。通期予想は売上高3,700百万円、営業利益14百万円、経常利益5百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△56百万円。 |
| 今後の見通し | 案件精査と原価低減、営業会議による営業管理・予実管理、販売費及び一般管理費の削減、リノベーション事業で利益を確保できる体制の構築、借入金を含む資金調達の協議を進める。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株式会社イエローキャピタルオーケストラを連結子会社化し、リノベーション事業に進出したことが売上高の増加要因として説明されています。損益については、販売費及び一般管理費384百万円、支払利息27百万円などを計上しています。