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2026年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年1月期から東京ネオプリント株式会社を連結に加え、初めて連結決算を公表しました。2027年1月期は売上高60億円、営業利益2億46百万円と、増収増益を見込んでいます。

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規模
26
%(2027年1月期売上高予想の前期比)
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この期間の実績

通期2025年2月1日~2026年1月31日連結日本基準
売上高4,761百万円
営業利益216百万円
経常利益224百万円
純利益(親会社株主帰属)151百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益102.97円
売上高営業利益率4.5%
期末の財政状態
総資産5,061百万円
うち純資産 1,327 百万円自己資本比率 26.2%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+566
投資-969
財務+404
純増減+1

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高502百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,000百万円(前年比 +26.0%)
営業利益246百万円(前年比 +13.7%)
経常利益246百万円(前年比 +9.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益167百万円(前年比 +10.4%)
年間配当予想20.00(2026年1月期実績) → 20.00(2027年1月期予想)(0.0%)
配当性向19.4%(2026年1月期)/17.6%(2027年1月期予想)
業績の増減要因

販促需要・イベント需要の堅調な推移、EC販売におけるプロモーション活動とSEO対策の強化、提携商品の拡大、法人顧客への営業強化、東京ネオプリント株式会社の連結寄与。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 東京ネオプリント株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失52,038千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,120千円、負ののれん発生益 44,632千円 / 特別損失 固定資産除却損 6,594千円、減損損失 52,038千円
減価償却費259,804千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数1,470,000株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年2月1日~2026年1月31日
売上高4,761百万円
営業利益216百万円
経常利益224百万円
親会社株主に帰属する当期純利益151百万円
1株当たり当期純利益102.97円
売上高営業利益率4.5%
自己資本比率当期末 26.2% / 前期末 非開示
総資産5,061百万円
純資産1,327百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー566百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-969百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー404百万円
現金及び現金同等物期末残高502百万円
通期業績予想売上高 6,000百万円(前年比 +26.0%) / 営業利益 246百万円(前年比 +13.7%) / 経常利益 246百万円(前年比 +9.7%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 167百万円(前年比 +10.4%)
年間配当予想20.00(2026年1月期実績) → 20.00(2027年1月期予想)(0.0%)
配当性向19.4%(2026年1月期)/17.6%(2027年1月期予想)
減価償却費259,804千円
減損損失52,038千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,120千円、負ののれん発生益 44,632千円 / 特別損失 固定資産除却損 6,594千円、減損損失 52,038千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 東京ネオプリント株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数1,470,000株
期末自己株式数-株
業績の増減要因販促需要・イベント需要の堅調な推移、EC販売におけるプロモーション活動とSEO対策の強化、提携商品の拡大、法人顧客への営業強化、東京ネオプリント株式会社の連結寄与。
この書類が述べていない項目(6件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

販促需要やイベント需要が堅調に推移したこと、EC販売でプロモーション活動・SEO対策を強化したこと、提携商品の拡大や法人顧客への営業強化で受注が拡大したこと、東京ネオプリント株式会社の連結寄与によるものです。今後はデジタルマーケティング、SEO、新商品投入、生産能力増強、自動化、グループ内の購買・物流効率化などを進めるとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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