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2025年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年9月期第1四半期は、売上高169億59百万円、営業利益21億36百万円などを計上した。2024年11月12日に公表した通期業績予想と配当予想は変更しなかった。

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規模
16959
百万円
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この期間の実績

第1四半期2024年10月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高16,959百万円進捗 22.3%
営業利益2,136百万円進捗 24.7%
経常利益1,981百万円進捗 26.2%
純利益(親会社株主帰属)1,197百万円進捗 25.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益23.25円
期末の財政状態
総資産60,633百万円
うち純資産 22,479 百万円自己資本比率 35.7%前期末比 -0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高Life Platform事業 16,931.89百万円、Finance Consulting事業 26.50百万円
セグメント別利益Life Platform事業 2,078.61百万円、Finance Consulting事業 1.77百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高76,000百万円(前年比 +60.2%)
営業利益8,650百万円(前年比 +112.8%)
経常利益7,550百万円(前年比 +112.1%)
純利益4,750百万円(前年比 +114.2%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想16円 → 35円(+118.8%)
業績の増減要因

良好な事業環境のもとIoTレジデンスの販売が好調、合計3本のファンド募集を完了、株式会社オーラの資産コンサルティングが好調な出だし。SaaS事業では新規導入社数が順調に積み上がった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更なし。新規・除外会社の社数および社名は非開示
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳該当事項なし
減価償却費13,604千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数51,535,523
期末自己株式数14,063
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年10月1日〜2024年12月31日
売上高16,959百万円
営業利益2,136百万円
経常利益1,981百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,197百万円
1株当たり当期純利益23.25円
自己資本比率当期末 35.7 / 前期末 35.9
総資産60,633百万円
純資産22,479百万円
通期業績予想売上高 76,000百万円(前年比 +60.2%) / 営業利益 8,650百万円(前年比 +112.8%) / 経常利益 7,550百万円(前年比 +112.1%) / 純利益 4,750百万円(前年比 +114.2%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想16円 → 35円(+118.8%)
セグメント別売上高Life Platform事業 16,931.89百万円、Finance Consulting事業 26.50百万円
セグメント別利益Life Platform事業 2,078.61百万円、Finance Consulting事業 1.77百万円
減価償却費13,604千円
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳該当事項なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な変更なし。新規・除外会社の社数および社名は非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数51,535,523
期末自己株式数14,063
業績の増減要因良好な事業環境のもとIoTレジデンスの販売が好調、合計3本のファンド募集を完了、株式会社オーラの資産コンサルティングが好調な出だし。SaaS事業では新規導入社数が順調に積み上がった。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

良好な事業環境のもとIoTレジデンスの販売が好調だったほか、合計3本のファンド募集を完了し、株式会社オーラの資産コンサルティングも好調な出だしとなった。SaaS事業では新規導入社数が順調に積み上がった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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