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第3四半期2023年10月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高26,674百万円進捗 56.6%
営業利益2,985百万円進捗 59.7%
経常利益2,681百万円進捗 59.6%
純利益(親会社株主帰属)1,736百万円進捗 60.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益45.48円
期末の財政状態
総資産58,962百万円
うち純資産 21,382 百万円自己資本比率 35.4%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高Life Platform事業 26,529百万円、Finance Consulting事業 160百万円
セグメント別利益Life Platform事業 3,023百万円、Finance Consulting事業 69百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高47,100百万円
営業利益5,000百万円
経常利益4,500百万円
純利益2,850百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 47,100 / 営業利益 5,000 / 経常利益 4,500 / 純利益 2,850
年間配当予想非開示 → 15円
業績の増減要因
2024年4月の経営統合と2024年4月22日の株式会社オーラの連結子会社化により収益基盤・事業領域が拡大したほか、Life Platform事業で国内外の富裕層・投資家向け販売が好調に推移した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 有見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社オーラ / 除外 非開示
減価償却費15,345千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数51,535,523株
期末自己株式数6,604株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年10月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 26,674百万円 |
| 営業利益 | 2,985百万円 |
| 経常利益 | 2,681百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,736百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 45.48円 |
| 自己資本比率 | 当期末 35.4% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 58,962百万円 |
| 純資産 | 21,382百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 47,100百万円 / 営業利益 5,000百万円 / 経常利益 4,500百万円 / 純利益 2,850百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 47,100 / 営業利益 5,000 / 経常利益 4,500 / 純利益 2,850 |
| 年間配当予想 | 非開示 → 15円 |
| セグメント別売上高 | Life Platform事業 26,529百万円、Finance Consulting事業 160百万円 |
| セグメント別利益 | Life Platform事業 3,023百万円、Finance Consulting事業 69百万円 |
| 減価償却費 | 15,345千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 有 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社オーラ / 除外 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 51,535,523株 |
| 期末自己株式数 | 6,604株 |
| 業績の増減要因 | 2024年4月の経営統合と2024年4月22日の株式会社オーラの連結子会社化により収益基盤・事業領域が拡大したほか、Life Platform事業で国内外の富裕層・投資家向け販売が好調に推移した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績予想の修正理由の詳細は別途公表資料を参照するとしています。定性説明では、経営統合によるシナジー創出、株式会社オーラの連結子会社化による収益基盤の強化・事業領域の拡大、Life Platform事業の好調な販売状況などを挙げています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。