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K&Oエナジーグループ(1663)・事実その他事業が増収増益を継続

連結子会社取得・グループ再編による建設事業の業績拡大

FY2019-Q1に初出。25回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2026-H12019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1その他事業が増収増益を継続有価証券報告書

    「建設事業・電力事業の売上高が減少した一方で、器具販売事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については1.9%増加の4,570百万円となりました。営業利益については、器具販売事業の売上高が増加したことに加え、電力事業における電力調達コストが低減したことなどにより、8.8%増加の342百万円となりました。」

    その他事業は、建設事業・電力事業の売上高が減少した一方、器具販売事業の売上高増加と電力調達コスト低減により、中間期で増収増益となった。
  2. FY2025その他事業の通期増収増益を確認有価証券報告書

    「建設事業の受注高が増加したことなどにより、売上高については26.9%増加の8,569百万円、営業利益については75.5%増加の789百万円となりました。」

    前年度通期のその他事業の減収減益から、2025年度は建設事業の受注高増加などにより、その他事業が増収増益となった。
  3. FY2025-H1その他事業が増収増益を継続有価証券報告書

    「建設事業・電力事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については28.8%増加の4,484百万円となりました。一方、営業利益については建設事業において一部工事の採算性が低下したことなどにより、5.2%増加の314百万円となりました。」

    前年度通期のその他事業の減収減益から、当中間期は建設事業・電力事業の売上高増加により増収増益となった。ただし、建設事業の一部工事では採算性低下を営業利益の要因として明記。
  4. FY2024通期でその他事業の減収減益を確認有価証券報告書

    「建設事業の受注高が減少したことなどにより、売上高については17.7%減少の6,752百万円、営業利益については58.9%減少の450百万円となりました。」

    前年度のその他事業の増収増益から、FY2024通期は建設事業の受注高減少等により減収減益となった。
  5. FY2024-Q1その他事業が減収減益へ転換有価証券報告書

    「建設事業の売上高が減少したことなどにより、売上高については8.3%減少の1,840百万円、営業利益については49.8%減少の115百万円となりました。」

    前年度通期のその他事業の増収増益から、当第1四半期は建設事業の売上高減少などにより、その他事業が減収減益へ転換。
  6. FY2023その他事業の通期増収増益を確認有価証券報告書

    「<その他> 建設事業・電力事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については12.2%増加の8,207百万円、営業利益については109.0%増加の1,096百万円となりました。」

    建設事業・電力事業を含むその他事業は、FY2023通期に売上高・営業利益とも増加した。前年度通期の売上増加・営業減益から、増収増益へ変化した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「建設事業・電力事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については14.2%増加の5,833百万円、営業利益については73.0%増加の852百万円となりました。」

    建設事業・電力事業を含むその他セグメントが増収増益となった状況を継続記載。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「電力事業・建設事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については22.4%増加の3,612百万円、営業利益については電力事業の収支改善などにより、77.1%増加の458百万円となりました。」

    建設事業・電力事業を含むその他事業は、前年同期に続き増収増益。電力事業の収支改善が営業増益要因として記載された。
  9. FY2023-Q1増収増益へ転換有価証券報告書

    「建設事業及び電力事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については35.3%増加の2,007百万円、営業利益については建設事業の工事売上が増加したことなどにより、177.3%増加の230百万円となりました。」

    前年度通期に建設事業の費用増加により営業減益となった状態から、当第1四半期は建設事業の工事売上増加などにより、その他事業が増収増益へ転換。
  10. FY2022建設費用増加による営業減益有価証券報告書

    「電力事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については26.1%増加の7,313百万円となりました。一方、営業利益については建設事業の費用が増加したことなどにより、0.8%減少の524百万円となりました。」

    その他事業は売上高が増加した一方、建設事業の費用増加により営業利益が前年同期比で減少する状態へ変化。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「電力事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については32.0%増加の5,107百万円、営業利益については建設事業の工事売上が増加したことや電力販売量が増加したことなどにより、127.1%増加の492百万円となりました。」

    建設事業の工事売上および電力販売量の増加により、その他事業が増収増益となった状況を継続記載。
  12. FY2022-Q2その他事業の増収増益へ転換有価証券報告書

    「建設事業・電力事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については36.8%増加の2,952百万円、営業利益については建設事業の原価低減もあり、699.5%増加の258百万円となりました。」

    前年同期の建設事業等の減収減益局面から、建設事業・電力事業の売上高増加と建設事業の原価低減により、その他事業は増収増益へ転換。
  13. FY2022-Q1収益認識基準適用に伴うその他事業の増収増益有価証券報告書

    「収益認識会計基準等の適用により建設事業の売上高及び営業利益が増加したことなどにより、売上高については33.6%増加の1,483百万円、営業利益については257.2%増加の83百万円となりました。」

    収益認識会計基準等の適用により建設事業の売上高・営業利益が増加し、その他セグメントは増収増益となった。適用による影響は売上高304百万円、営業利益60百万円。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「器具販売事業の売上高が減少したことにより、売上高については5.8%減少の3,868百万円となりました。また営業利益については、建設事業の費用の増加などにより、45.6%減少の216百万円となりました。」

    連結子会社取得・グループ再編を背景に拡大していたその他セグメントについて、器具販売事業の売上高減少と建設事業の費用増加による減収減益を継続記載。
  15. FY2021-Q2建設事業等の減収減益へ転換有価証券報告書

    「建設事業の売上高が減少したことなどにより、売上高については31.7%減少の2,158百万円、営業利益については90.5%減少の32百万円となりました。」

    前年同期の増収局面から、当第2四半期は建設事業の売上高減少を背景に、その他セグメントが大幅な減収減益へ転換。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「建設事業の増加などにより、売上高については4.2%増加の5,968百万円、営業利益については5.3%増加の555百万円となりました。」

    連結子会社取得・グループ再編を背景に拡大した建設事業等を含むその他セグメントの増収増益を通期で継続記載。
  17. FY2020-Q3増収増益へ転換有価証券報告書

    「<その他> 建設事業の増加などにより、売上高については 5.2%増加 の 4,106百万円 、営業利益については 6.3%増加 の 398百万円 となりました。」

    FY2020-Q2の増収減益から、当第3四半期は建設事業の増加などにより、その他セグメントが増収増益へ変化。
  18. FY2020-Q2増収・減益へ変化有価証券報告書

    「売上高については、建設事業や器具販売事業の増加などにより、38.8%増加の3,160百万円となりましたが、営業利益については、建設事業の利益率の低下などにより、4.3%減少の340百万円となりました。」

    FY2019に拡大していた建設事業等について、当第2四半期は売上高が増加する一方、建設事業の利益率低下によりその他セグメントの営業利益は減少。
  19. FY2020-Q1建設事業の業績減少へ転換有価証券報告書

    「建設事業の売上高が減少したものの、器具販売事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については5.1%増加の1,514百万円となりましたが、建設事業の利益の減少などにより、営業利益については83.6%減少の51百万円となりました。」

    連結子会社取得・グループ再編を背景にFY2019に拡大していた建設事業について、当第1四半期は売上高および利益が減少したと記載。
  20. FY2019通期業績拡大有価証券報告書

    「連結子会社の取得やグループ企業再編の影響によって建設事業の売上高が増加したことに加え、器具販売事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については125.0%増加の5,726百万円、営業利益については568.4%増加の527百万円となりました。」

    連結子会社㈱WELMAの取得およびグループ企業再編を背景とする建設事業等の業績拡大を通期で確認。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社の取得やグループ企業再編の影響によって建設事業の売上高が増加したことに加え、器具販売事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については128.9%増加の3,901百万円、営業利益については510.4%増加の374百万円となりました。」

    連結子会社取得・グループ企業再編を背景とする建設事業等の業績拡大が継続。その他事業全体では売上高128.9%増、営業利益510.4%増となった。
  22. FY2019-Q2建設事業の業績拡大継続有価証券報告書

    「連結子会社の取得やグループ企業再編の影響によって建設事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については106.0%増加の2,277百万円、営業利益については807.8%増加の355百万円となりました。」

    連結子会社取得・グループ再編を背景とする建設事業の業績拡大が続き、売上高は106.0%増、営業利益は807.8%増となった。
  23. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「連結子会社の取得やグループ企業再編の影響によって建設事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については141.7%増加の1,440百万円、営業利益については913.4%増加の313百万円となりました。」

    建設事業について、連結子会社の取得およびグループ企業再編の影響が、売上高141.7%増加、営業利益913.4%増加という前年同期比の業績として初めて個別に示された。
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