K&Oエナジーグループ(1663)・施策再掲
為替予約による為替変動リスクのヘッジ
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「取引権限や限度額等を定めたデリバティブ取引に関する規則等に基づき、ヘッジ対象に係る為替変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。」
為替予約による外貨建有価証券の為替変動リスクのヘッジ方針を継続記載。 - FY2021再掲有価証券報告書
「取引権限や限度額等を定めたデリバティブ取引に関する規則等に基づき、ヘッジ対象に係る為替変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。」
為替予約による外貨建有価証券の為替変動リスクのヘッジ方針を継続開示。 - FY2020再掲有価証券報告書
「取引権限や限度額等を定めたデリバティブ取引に関する規則等に基づき、ヘッジ対象に係る為替変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。」
外貨建有価証券に対する為替予約を、規則に基づき一定範囲内で利用するヘッジ方針を継続開示。 - FY2019初出有価証券報告書
「取引権限や限度額等を定めたデリバティブ取引に関する規則等に基づき、ヘッジ対象に係る為替変動リスクを一定の範囲内でヘッジしております。」
外貨建有価証券を対象に為替予約を用い、投機目的ではなく、規則に基づいて為替変動リスクを一定範囲内でヘッジする仕組みを初めて開示。