K&Oエナジーグループ(1663)・施策達成
豊田通商との株主間協定による新日本天然ガスの事業運営
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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豊田通商との株主間協定による新日本天然ガス共同運営と事業集約1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2022年1月1日付で本事業再編を実施しております。」
豊田通商との株主間協定に基づく事業再編が実施され、ガス事業を関東天然瓦斯、ヨウ素事業をK&Oヨウ素株式会社に集約。日本天然ガスの株主構成は当社80.00%、豊田通商20.00%となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、本吸収分割の効力発生日時点での日本天然ガスの株主構成は、当社80.00%、豊田通商20.00%となります。」
豊田通商との株主間協定に基づく事業再編が実施され、日本天然ガスの株主構成と事業別の共同運営枠組みが具体化。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「本事業再編後の日本天然ガス(以下「新日本天然ガス」と言います。)がヨウ素関連事業の更なる成長を担う企業となるよう、当社と共に日本天然ガスの株主である豊田通商株式会社(以下「豊田通商」と言います。)との間で本事業再編後の新日本天然ガスの事業運営の方針等について合意することを決議し、同日付で豊田通商との間で株主間協定を締結しております。」
2021年9月7日、事業再編後の新日本天然ガスの事業運営方針等について豊田通商と合意し、株主間協定を締結。ヨウ素関連事業の更なる成長を担う外部株主との共同運営の枠組みを初めて開示。