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K&Oエナジーグループ(1663)・事実再掲

器具販売事業の利益率向上

FY2017-Q2に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20212017: 120172018: 220182019: 120192020: 320202021: 220212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「器具販売事業の売上高が減少したことにより、売上高については2.9%減少の5,798百万円となりました。また営業利益については、電力事業の費用の増加などにより、4.8%減少の529百万円となりました。」

    器具販売事業の売上高減少と電力事業の費用増加によるその他セグメントの減収減益を通期で確認。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「器具販売事業の売上高が減少したことにより、売上高については5.8%減少の3,868百万円となりました。また営業利益については、建設事業の費用の増加などにより、45.6%減少の216百万円となりました。」

    器具販売事業の売上高減少と建設事業の費用増加により、その他セグメントの減収減益を継続記載。
  3. FY2021-Q1器具販売事業の売上高減少へ転換有価証券報告書

    「器具販売事業の売上高が減少したことなどにより、売上高については26.7%減少の1,110百万円となりました。」

    前年度に開示されていた器具販売事業の売上高増加から、当第1四半期は売上高減少へ変化。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高については、建設事業や器具販売事業の増加などにより、38.8%増加の3,160百万円となりましたが、営業利益については、建設事業の利益率の低下などにより、4.3%減少の340百万円となりました。」

    器具販売事業の売上高増加を継続記載。ただし、その他セグメント全体では建設事業の利益率低下により営業減益となった。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「建設事業の売上高が減少したものの、器具販売事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については5.1%増加の1,514百万円となりましたが、建設事業の利益の減少などにより、営業利益については83.6%減少の51百万円となりました。」

    器具販売事業の売上高増加を継続記載。ただし、その他セグメント全体では建設事業の利益減少により営業減益となった。
  6. FY2019器具販売事業の売上高増加を通期確認有価証券報告書

    「連結子会社の取得やグループ企業再編の影響によって建設事業の売上高が増加したことに加え、器具販売事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については125.0%増加の5,726百万円、営業利益については568.4%増加の527百万円となりました。」

    器具販売事業はFY2019通期に売上高増加へ転じ、建設事業等とともにその他セグメントの増収増益に寄与。
  7. FY2019-Q3器具販売事業の売上高増加有価証券報告書

    「連結子会社の取得やグループ企業再編の影響によって建設事業の売上高が増加したことに加え、器具販売事業の売上高が増加したことなどにより、売上高については128.9%増加の3,901百万円、営業利益については510.4%増加の374百万円となりました。」

    前年度およびFY2019-Q1の減収局面から、その他事業では器具販売事業の売上高増加を開示。その他事業全体では増収増益となった。
  8. FY2018-Q1利益率向上から営業減益へ変化有価証券報告書

    「<その他> 器具販売事業の売上高が減少したことなどにより、売上高については4.8%減少の5億95百万円、営業利益については51.8%減少の30百万円となりました。」

    前年度に利益率向上を背景として営業利益が増加していた器具販売事業は、当第1四半期に売上高・営業利益とも減少。
  9. FY2017利益増加率が拡大有価証券報告書

    「器具販売事業の売上高が減少したものの、利益率が向上したことなどにより、売上高については2.0%減少の23億62百万円、営業利益については71.9%増加の1億59百万円となりました。」

    器具販売事業は売上高減少が続いた一方、利益率向上により営業利益の増加率は前年同期の43.0%から通期71.9%へ拡大。
  10. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「器具販売事業の売上高が減少したものの、利益率が向上したことなどにより、売上高については2.3%減少の11億30百万円、営業利益については43.0%増加の90百万円となりました。」

    その他事業では器具販売事業の売上高が減少する一方、利益率の向上により営業利益が前年同期比43.0%増加した。
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