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K&Oエナジーグループ(1663)・事実中間期の有価証券取得支出・残高が増加

有価証券・投資有価証券への投資

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の有価証券取得支出・残高が増加有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券の取得による支出 △ 53,177 有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入 36,813」

    有価証券・投資有価証券の取得による支出は前年同期の46,608百万円から53,177百万円へ増加した。中間期末残高も有価証券23,470百万円、投資有価証券24,157百万円となり、前年度末から増加。
  2. FY2025通期の有価証券・投資有価証券取得支出と残高が増加有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券の取得による支出 △ 78,691 有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入 73,166」

    有価証券・投資有価証券の取得による支出は78,691百万円となり、前年の76,069百万円から増加した。期末残高も有価証券8,352百万円、投資有価証券20,045百万円となり、前年度末からそれぞれ増加。政策保有株式については、2025年1月および7月の取締役会で全銘柄の保有妥当性を確認し、株式数が増加・減少した銘柄はないと開示。
  3. FY2025-H1有価証券・投資有価証券の取得支出と残高が増加有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券の取得による支出 △ 46,608 有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入 33,256」

    有価証券・投資有価証券の取得による支出は前年同期の45,266百万円から46,608百万円へ増加。中間期末残高も有価証券19,935百万円、投資有価証券17,943百万円となった。
  4. FY2024CCU関連の非上場株式を取得有価証券報告書

    「非上場株式 1 100 CCU関連事業の情報交換及び共同研究開発機会の創出のため保有するものです。」

    政策保有株式について、CCU関連事業の情報交換および共同研究開発機会の創出を目的として非上場株式1銘柄を100百万円で取得。保有銘柄数は非上場2銘柄、上場株式10銘柄となった。
  5. FY2024-H1有価証券取得支出・残高の増加有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券の取得による支出 △ 45,266 有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入 33,637」

    有価証券・投資有価証券の取得による支出は前年同期の35,870百万円から45,266百万円へ増加した。残高も有価証券17,621百万円、投資有価証券14,974百万円へ増加している。
  6. FY2024-Q1投資有価証券残高の増加有価証券報告書

    「また、固定資産は投資有価証券の増加などにより、1.2%増加の67,854百万円となりました。」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の12,955百万円から14,278百万円へ増加。有価証券残高も5,499百万円から14,018百万円へ増加した。
  7. FY2023政策保有株式の残高を継続検証有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、2023年1月開催の取締役会及び2023年7月開催の取締役会において、保有する全ての銘柄について保有の妥当性が確認されました。」

    政策保有株式について、全銘柄の保有妥当性を取締役会で確認した。保有銘柄数は11銘柄、貸借対照表計上額は合計5,529百万円(非上場1銘柄2,901百万円、上場株式10銘柄2,628百万円)で、株式数が増減した銘柄はない。
  8. FY2023-Q3有価証券・投資有価証券残高の増加有価証券報告書

    「有価証券 2,999 13,544 投資有価証券 12,282 13,275」

    前連結会計年度末から当第3四半期末にかけて、有価証券残高は2,999百万円から13,544百万円、投資有価証券残高は12,282百万円から13,275百万円へ増加。
  9. FY2023-Q2有価証券取得支出・残高の増加有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券の取得による支出 △ 35,870 有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入 24,767」

    有価証券・投資有価証券の取得による支出は前年同期の30,989百万円から35,870百万円へ増加。四半期末残高も有価証券13,744百万円、投資有価証券12,885百万円となった。
  10. FY2023-Q1有価証券残高の増加・投資有価証券の微減有価証券報告書

    「有価証券 2,999 10,598 投資有価証券 12,282 12,260」

    前連結会計年度末から当第1四半期末にかけて、有価証券残高は2,999百万円から10,598百万円へ増加した一方、投資有価証券残高は12,282百万円から12,260百万円へ微減。
  11. FY2022投資有価証券残高・政策保有株式残高の増加有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、2022年1月開催の取締役会及び2022年7月開催の取締役会において、保有する全ての銘柄について保有の妥当性が確認されました。」

    投資有価証券残高は前年度末の10,805百万円から12,282百万円へ増加。政策保有株式は11銘柄、計5,243百万円となり、全銘柄の保有妥当性を取締役会で確認した。
  12. FY2022-Q3有価証券・投資有価証券残高の増加有価証券報告書

    「有価証券 2,700 10,499 投資有価証券 10,805 11,836」

    前連結会計年度末から当第3四半期末にかけて、有価証券残高は27億円から104億99百万円へ、投資有価証券残高は108億05百万円から118億36百万円へ増加。
  13. FY2022-Q2有価証券・投資有価証券残高の増加有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券の取得による支出 △ 30,989 有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入 22,072」

    有価証券・投資有価証券の取得と売却・償還を継続。有価証券残高は前年度末の2,700百万円から10,650百万円、投資有価証券残高は10,805百万円から11,745百万円へ増加。
  14. FY2022-Q1有価証券残高の増加有価証券報告書

    「有価証券 2,700 10,250 投資有価証券 10,805 11,022」

    前連結会計年度末から当第1四半期末にかけて、有価証券残高は27億円から102億50百万円へ増加し、投資有価証券残高も108億05百万円から110億22百万円へ増加。
  15. FY2021有価証券取得・売却の高水準継続有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券の取得による支出 △ 55,742 有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入 55,660」

    有価証券・投資有価証券の取得と売却・償還を継続。政策保有株式は11銘柄、4,834百万円となり、前年度の4,616百万円から増加。
  16. FY2021-Q3有価証券残高の増加継続と投資有価証券残高の微増有価証券報告書

    「有価証券 1,460 10,761 投資有価証券 11,635 11,701」

    前連結会計年度末から当第3四半期末にかけて、有価証券残高は14億60百万円から107億61百万円へ増加し、投資有価証券残高も116億35百万円から117億01百万円へ増加。
  17. FY2021-Q2有価証券取得額・残高の増加有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券の取得による支出 △ 31,983 有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入 23,793」

    有価証券・投資有価証券の取得による支出は前年同期の20,390百万円から31,983百万円へ増加。貸借対照表上、有価証券残高も前連結会計年度末の1,460百万円から11,361百万円へ増加した。
  18. FY2021-Q1有価証券残高の増加有価証券報告書

    「有価証券 1,460 10,460 投資有価証券 11,635 11,643」

    前連結会計年度末から当第1四半期末にかけて、有価証券残高は14億60百万円から104億60百万円へ増加した。投資有価証券残高は116億35百万円から116億43百万円へ微増。
  19. FY2020政策保有株式の銘柄数・残高減少有価証券報告書

    「非上場株式 1 2,901 非上場株式以外の株式 10 1,715」

    純投資目的以外の投資株式は合計11銘柄、貸借対照表計上額合計4,616百万円となり、前年度の12銘柄・4,963百万円から銘柄数・残高が減少。全銘柄について保有妥当性を確認したと記載。
  20. FY2020-Q3有価証券残高の増加・投資有価証券残高の減少有価証券報告書

    「有価証券 1,501 5,101 投資有価証券 13,076 11,846」

    前連結会計年度末から当第3四半期末にかけて、有価証券残高は15億01百万円から51億01百万円へ増加し、投資有価証券残高は130億76百万円から118億46百万円へ減少。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券の取得による支出 △ 20,390 有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入 19,511」

    有価証券・投資有価証券の取得および売却・償還を継続。四半期末残高は有価証券2,750百万円、投資有価証券11,933百万円となった。
  22. FY2020-Q1有価証券増加・投資有価証券減少有価証券報告書

    「有価証券 1,501 15,551 投資有価証券 13,076 11,997」

    前連結会計年度末から当第1四半期末にかけて、有価証券残高は15億01百万円から155億51百万円へ増加した一方、投資有価証券残高は130億76百万円から119億97百万円へ減少。
  23. FY2019保有株式の妥当性検証と一部売却有価証券報告書

    「個別の「純投資目的以外の目的である投資株式」の保有適否及びその数量について、取引関係等を通じた当社の成長への寄与度、投資効率、他の資金需要等を勘案して取締役会にて検証しており、保有の妥当性が認められないと判断された株式については縮減を図ります。」

    2019年1月および7月の取締役会で全銘柄の保有妥当性を確認。一方、非上場株式1銘柄を売却し、売却価額は1,536百万円。投資有価証券売却益1,364百万円を計上した。
  24. FY2019-Q3投資有価証券売却益を実績計上有価証券報告書

    「当社は、2019年7月25日開催の取締役会において、保有する投資有価証券の一部について発行会社の実施する自己株式取得に応じて売却することを決議し、2019年7月31日に売却いたしました。これに伴い、当第3四半期連結会計期間に1,364百万円の投資有価証券売却益を特別利益として計上しております。」

    FY2019-Q2で開示された投資有価証券の一部売却について、当第3四半期に売却益1,364百万円を特別利益として実績計上。
  25. FY2019-Q2投資有価証券の一部売却を実施有価証券報告書

    「当社は、2019年7月25日開催の取締役会において、保有する投資有価証券の一部について発行会社の実施する自己株式取得に応じて売却することを決議し、2019年7月31日に売却いたしました。これに伴い、2019年12月期第3四半期連結会計期間に投資有価証券売却益として1,364百万円を特別利益に計上いたします。」

    投資有価証券の保有・取得を継続する一方、保有分の一部売却を決議・実施し、1,364百万円の売却益を計上予定と開示。投資活動では有価証券・投資有価証券取得による支出も24,964百万円発生。
  26. FY2019-Q1有価証券残高の大幅増加有価証券報告書

    「有価証券 1,872 13,600 投資有価証券 13,313 13,462」

    前連結会計年度末から当第1四半期末にかけて、有価証券残高は18億72百万円から136億円へ増加し、投資有価証券残高も133億13百万円から134億62百万円へ増加。
  27. FY2018政策保有株式の残高減少有価証券報告書

    「銘柄数 12 銘柄 貸借対照表計上額の合計額 4,963 百万円」

    取引金融機関・取引先との関係強化を目的とする特定投資株式12銘柄を継続保有する一方、貸借対照表計上額は前事業年度の5,561百万円から4,963百万円へ減少。
  28. FY2018-Q3連結子会社取得・関連会社設立に伴う投資有価証券増加有価証券報告書

    「また、固定資産は、連結子会社の取得に伴うのれんの計上や関連会社の設立などによる投資有価証券の増加などで、前連結会計年度末に比べ3.1%増加の582億24百万円となりました。」

    投資有価証券は前連結会計年度末の132億41百万円から147億88百万円へ増加。連結子会社の取得や関連会社の設立が増加要因として記載された。
  29. FY2018-Q2有価証券・投資有価証券残高の増加と取得継続有価証券報告書

    「有価証券 6,141 10,310 投資有価証券 13,241 13,693 有価証券及び投資有価証券の取得による支出 △ 16,785」

    有価証券残高は61億41百万円から103億10百万円、投資有価証券残高は132億41百万円から136億93百万円へ増加。有価証券・投資有価証券の取得による支出も継続して開示。
  30. FY2018-Q1有価証券残高の増加有価証券報告書

    「流動資産は、有価証券の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1.4%増加の356億68百万円となりました。」

    有価証券残高は前連結会計年度末の61億41百万円から当第1四半期末の75億41百万円へ増加。一方、投資有価証券は132億41百万円から131億85百万円へ減少。
  31. FY2017保有目的・市場リスク管理を明記有価証券報告書

    「銘柄数            12銘柄 貸借対照表計上額の合計額   5,561百万円」

    有価証券・投資有価証券について、取得・売却のキャッシュフローに加え、取引金融機関・取引先との関係強化を目的とする特定投資株式12銘柄、計55億61百万円を開示。市況や発行体の財務状況を継続的に見直す方針も記載。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「有形固定資産や有価証券及び投資有価証券の取得などにより、118億71百万円の支出(前第2四半期連結累計期間に比べ9.4%減少)となりました。」

    有価証券および投資有価証券の取得による投資活動を継続。取得による支出は193億11百万円、売却・償還による収入は129億33百万円で、四半期末残高は有価証券100億1百万円、投資有価証券132億80百万円。
  33. FY2017-Q1有価証券残高の増加・投資有価証券残高の減少有価証券報告書

    「有価証券 3,490 8,093 投資有価証券 13,342 13,085」

    前連結会計年度末から当第1四半期末にかけて、有価証券は34億90百万円から80億93百万円へ増加し、投資有価証券は133億42百万円から130億85百万円へ減少。取得目的や投資方針は記載されていない。
  34. FY2016-Q3投資有価証券残高の減少有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券の減少などがありましたが、設備投資の増加による建設仮勘定の増加などにより、前連結会計年度末並の526億28百万円となりました。」

    投資有価証券は前連結会計年度末の152億12百万円から当第3四半期末の136億80百万円へ減少。今回の四半期報告書では取得額の新たな開示はない。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券の取得などにより、131億1百万円の支出(前第2四半期連結累計期間に比べ37.4%増加)となりました。」

    投資活動における有価証券・投資有価証券の取得額と前年同期比の増加を開示。取得の目的や投資方針までは記載されていない。
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