Komori
K&Oエナジーグループ(1663)・施策指名・報酬委員会の開催実績を開示

役員選任諮問委員会・役員報酬諮問委員会による客観性・透明性の確保

FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020再掲FY2022 – FY20252018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保661社が書いているテーマ・逆風0社・追い風664社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの664件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025指名・報酬委員会の開催実績を開示有価証券報告書

    「当事業年度において、当社は指名委員会を8回開催しており、個々の委員の出席状況においては次のとおりです。」

    指名委員会を8回、報酬委員会を5回開催した実績を開示。いずれも委員の過半数を独立社外取締役が占め、役員の選解任案や報酬案・報酬制度の審議を行っている。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「さらに、役員の指名、報酬の決定等について独立社外取締役及び取締役社長で構成する「指名委員会」及び「報酬委員会」にて事前に審議することで、客観性・透明性を確保いたします。」

    指名委員会・報酬委員会による役員選任・報酬決定の客観性・透明性確保を継続記載。
  3. FY2021諮問委員会を指名委員会・報酬委員会へ改称有価証券報告書

    「さらに、役員の指名、報酬の決定等について独立社外取締役及び取締役社長で構成する「指名委員会」及び「報酬委員会」にて事前に審議することで、客観性・透明性を確保いたします。」

    従来の役員選任諮問委員会・役員報酬諮問委員会から、指名委員会・報酬委員会という名称・運営形態へ整理。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「役員の指名、報酬の決定等について独立社外取締役及び取締役社長で構成する「役員選任諮問委員会」及び「役員報酬諮問委員会」に事前に諮問することで、客観性・透明性を確保しております。」

    独立社外取締役を含む諮問委員会による役員選任・報酬決定の客観性・透明性確保を継続記載。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「役員の指名、報酬の決定等について独立社外取締役及び取締役社長で構成する「役員選任諮問委員会」及び「役員報酬諮問委員会」に事前に諮問することで、客観性・透明性を確保しております。」

    独立社外取締役を含む諮問委員会による役員選任・報酬決定の客観性・透明性確保を継続記載。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「役員の指名、報酬の決定等について社外取締役及び取締役社長で構成する「役員選任諮問委員会」及び「役員報酬諮問委員会」に事前に諮問することで、客観性・透明性を確保しております。」

    社外取締役を含む役員選任諮問委員会・役員報酬諮問委員会による客観性・透明性確保を継続記載。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「役員の指名、報酬の決定等について社外取締役及び取締役社長で構成する「役員選任諮問委員会」及び「役員報酬諮問委員会」に事前に諮問することで、客観性・透明性を確保しております。」

    役員選任・報酬決定に社外取締役を含む諮問委員会を関与させる仕組みを開示。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
K&Oエナジーグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
役員選任諮問委員会・役員報酬諮問委員会による客観性・透明性の確保|K&Oエナジーグループ(1663)の変遷 | Komori