Komori
K&Oエナジーグループ(1663)・リスク再掲

個人情報漏洩・基幹情報システム支障リスク

FY2017に初出。20回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

20記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q32018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 220232024: 22024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・基幹情報システム支障のリスクについて重要な変更がないと記載。
  2. FY2023個人情報と基幹情報システムを別項目化有価証券報告書

    「(8) 個人情報の取り扱い (9) 基幹情報システムの支障」

    従来一体的に扱われていた個人情報漏洩と基幹情報システム支障について、FY2023では事業等のリスク上の別項目として整理した。個人情報取扱要領・システム管理、サーバーセキュリティ、保守および障害時対応体制による対応は継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・基幹情報システム支障のリスクについて重要な変更がないと記載。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「そのため、当社グループは、サーバーのセキュリティ対策や定期的なメンテナンス等の確実な実施のほか、障害時対応体制の整備を行っております。」

    個人情報漏洩・基幹情報システム支障のリスクと、セキュリティ対策、保守、障害時対応体制を継続記載。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・基幹情報システム支障のリスクについて重要な変更がないと記載。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・基幹情報システム支障のリスクについて、重要な変更がないと記載。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「そのため、当社グループは、サーバーのセキュリティ対策や定期的なメンテナンス等の確実な実施のほか、障害時対応体制の整備を行っております。」

    個人情報漏洩・基幹情報システム支障のリスクと、セキュリティ対策、保守、障害時対応体制を継続記載。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・基幹情報システム支障のリスクについて、重要な変更がないと記載。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・基幹情報システム支障のリスクについて、重要な変更がないと記載。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・基幹情報システム支障のリスクについて、重要な変更がないと記載。
  11. FY2020対処有価証券報告書

    「サーバーのセキュリティ対策や定期的なメンテナンス等の確実な実施のほか、障害時対応体制の整備を行っております。」

    個人情報・基幹情報システムのリスクに対し、個人情報取扱要領、システム管理、サーバー対策、障害時対応体制を開示。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このほかに、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・基幹情報システム支障のリスクについて重要な変更がないと記載。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかし、万一情報漏洩等の事態が発生した場合には、信用失墜や損害賠償責任等が生じる可能性があります。」

    個人情報漏洩および基幹情報システム支障による安定供給・サービスへの影響リスクを、個別項目として継続開示。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・基幹情報システム支障のリスクについて重要な変更がないと記載。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・基幹情報システム支障のリスクについて重要な変更がないと記載。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかし、万一情報漏洩等の事態が発生した場合には、信用失墜や損害賠償責任等が生じる可能性があります。」

    個人情報漏洩および基幹情報システム支障による安定供給・サービスへの影響リスクを継続開示。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・基幹情報システム支障のリスクについて重要な変更がないと記載。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・基幹情報システム支障のリスクについて、重要な変更がないと記載。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・基幹情報システム支障のリスクについて、重要な変更がないと記載。
  20. FY2017初出有価証券報告書

    「万一情報漏洩等の事態が発生した場合には、信用失墜や損害賠償責任等が生じる可能性があります。」

    多くの顧客情報を保有することに伴う情報漏洩リスクに加え、ガス供給・料金計算等の基幹情報システムの重大な支障による安定供給・サービスへの影響を開示。
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