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K&Oエナジーグループ(1663)・リスク再掲

排水規制・地盤沈下防止協定による生産制約

FY2017に初出。19回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

19記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q12018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 220232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による天然ガス・ヨウ素生産制約リスクについて重要な変更がないと記載。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による生産制約リスクについて重要な変更がないと記載。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「排水にかかる水質規制や、開発地域である千葉県との排水限度量について定めた地盤沈下防止協定の動向等により、天然ガス及びヨウ素の生産量が減少する可能性があります。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による生産制約リスクと、環境負荷低減研究、かん水地下還元、排水量・水質管理による対応を継続記載。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による生産制約リスクについて重要な変更がないと記載。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による天然ガス・ヨウ素生産制約リスクについて、重要な変更がないと記載。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「そのため、当社グループは、水溶性天然ガス環境技術研究組合の組合員として他組合員と共に環境負荷低減のための試験研究等を行うとともに、かん水の地下還元等による排水量の管理を行い、併せて適切な水質管理を行うことにより、排水全般に対して適切な管理を行っております。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による生産制約リスクと、研究、地下還元、排水量・水質管理による対応を継続記載。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による天然ガス・ヨウ素生産制約リスクについて、重要な変更がないと記載。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による天然ガス・ヨウ素生産制約リスクについて、重要な変更がないと記載。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による天然ガス・ヨウ素生産制約リスクについて、重要な変更がないと記載。
  10. FY2020対処有価証券報告書

    「そのため、当社グループは、水溶性天然ガス環境技術研究組合の組合員として他組合員と共に環境負荷低減のための試験研究等を行うとともに、かん水の地下還元等による排水量の管理を行い、併せて適切な水質管理を行うことにより、排水全般に対して適切な管理を行っております。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による生産制約リスクに対する、環境負荷低減研究、かん水地下還元、排水量・水質管理を具体化。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このほかに、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による天然ガス・ヨウ素生産制約リスクについて重要な変更がないと記載。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「排水にかかる水質規制や、開発地域である千葉県との排水限度量について定めた地盤沈下防止協定の動向等により、天然ガス及びヨウ素の生産量が減少する可能性があります。」

    排水規制および地盤沈下防止協定による天然ガス・ヨウ素生産制約リスクを継続記載。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による天然ガス・ヨウ素生産制約リスクについて重要な変更がないと記載。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による天然ガス・ヨウ素生産制約リスクについて重要な変更がないと記載。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「排水にかかる水質規制や、開発地域である千葉県との排水限度量について定めた地盤沈下防止協定の動向等により、天然ガス及びヨウ素の生産量が減少する可能性があります。」

    排水規制および地盤沈下防止協定による天然ガス・ヨウ素生産制約リスクを継続記載。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による生産制約リスクについて重要な変更がないと記載。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による生産制約リスクについて、重要な変更がないと記載。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    排水規制・地盤沈下防止協定による生産制約リスクについて、重要な変更がないと記載。
  19. FY2017初出有価証券報告書

    「排水にかかる水質規制や、開発地域である千葉県との排水限度量について定めた地盤沈下防止協定の動向等により、天然ガス及びヨウ素の生産量が減少する可能性があります。」

    水質規制および千葉県との地盤沈下防止協定に基づく排水限度量の動向が、天然ガス・ヨウ素の生産量を制約する可能性を記載。
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