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石油資源開発(1662)・方針再掲

収益認識会計基準の適用と代理人取引の純額表示

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 22022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高が61,966百万円減少し、売上原価が61,906百万円減少し、販売費及び一般管理費が59百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純損失に影響はありません。」

    収益認識会計基準による代理人取引の純額表示を年度決算でも継続し、売上高は619億66百万円減少したが利益への影響はないと開示している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が44,810百万円減少し、売上原価が44,770百万円減少し、販売費及び一般管理費が40百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純損失に影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、第3四半期累計で売上高44,810百万円の減少影響が生じた一方、営業利益等への影響はないと開示している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が36,919百万円減少し、売上原価が36,895百万円減少し、販売費及び一般管理費が24百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純損失に影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、第2四半期累計で売上高36,919百万円の減少影響が生じた一方、利益への影響はないと開示している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」「それらの財又はサービスが他の当事者によって提供されるように手配する履行義務である場合には、代理人として収益を手数料又は報酬の額若しくは対価の純額で連結損益計算書に表示しております。」」

    2021年4月1日から収益認識会計基準を適用し、代理人取引を純額表示へ変更した。これにより当第1四半期の売上高は12,253百万円減少したが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はない。
一緒に動いた変遷

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報道
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