石油資源開発(1662)・施策前進
気候変動シナリオ分析とリスク資産評価
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
気候変動シナリオ分析に基づく事業ポートフォリオ・資産評価1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「気候変動の視点でのリスク資産及び機会への投資割合については、継続的に評価を行っており、最も条件が厳しいNZEシナリオにおいても、持続可能な事業ポートフォリオの策定を目指します。」
複数シナリオ分析を新経営計画の策定に活用し、最も厳しいNZEシナリオを含む事業ポートフォリオの継続評価へ進めている。 - FY2023初出有価証券報告書
「2022年3月の「JAPEX経営計画2022-2030」の策定にあたっては、中長期的な損益に与える影響を詳細に評価するため、例年よりも多い4つのシナリオで財務影響分析を実施しました。」
IEAのNZE、SDS、APS、STEPSの4シナリオを用いて炭素価格・油価の財務影響を分析し、経営計画の検討とリスク資産の投資割合評価に活用している。