探査・開発技術、パイプライン、ステークホルダー信頼
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024再定義有価証券報告書
「こうしたビジネスモデルは、当社が保有する、①高度な石油・天然ガス探査技術、②国内及び海外における油・ガス田開発技術及び操業ノウハウなどの総合技術力、③国内における天然ガス輸送パイプラインやLNG基地等の強固なインフラの構築、並びに、④これを利用した長期・安定的な供給実績の積み重ねに基づく顧客・株主・地域社会等のステークホルダーとの信頼関係、などに裏打ちされたものであります。」
企業価値を支える能力の説明を、探査・開発技術、パイプライン・LNG基地、安定供給実績に整理し直し、従来よりインフラ基盤を明確に位置づけている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「こうしたビジネスモデルは、当社が保有する、①高度な石油・天然ガス探査技術、②国内及び海外における油・ガス田開発技術及び操業ノウハウ、並びに、③国内における天然ガス輸送パイプラインネットワークの構築とこれを利用した長期・安定的な供給実績の積み重ねに基づく顧客・株主・地域社会等のステークホルダーとの信頼関係、などに裏打ちされたものであります。」
探査・開発技術、操業ノウハウ、パイプライン、長期安定供給実績とステークホルダー信頼を企業価値の基盤として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「こうしたビジネスモデルは、当社が保有する、①高度な石油・天然ガス探査技術、②国内及び海外における油・ガス田開発技術及び操業ノウハウ、並びに、③国内における天然ガス輸送パイプラインネットワークの構築とこれを利用した長期・安定的な供給実績の積み重ねに基づく顧客・株主・地域社会等のステークホルダーとの信頼関係、などに裏打ちされたものであります。」
探査・開発技術、操業ノウハウ、パイプライン、安定供給実績とステークホルダー信頼を企業価値の基盤として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「こうしたビジネスモデルは、当社が保有する、①高度な石油・天然ガス探査技術、②国内及び海外における油・ガス田開発技術及び操業ノウハウ、並びに、③国内における天然ガス輸送パイプラインネットワークの構築とこれを利用した長期・安定的な供給実績の積み重ねに基づく顧客・株主・地域社会等のステークホルダーとの信頼関係、などに裏打ちされたものであります。」
探査・開発・操業技術、パイプライン、長期安定供給実績とステークホルダー信頼を企業価値の基盤として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「こうしたビジネスモデルは、当社が保有する、①高度な石油・天然ガス探査技術、②国内及び海外における油・ガス田開発技術及び操業ノウハウ、並びに、③国内における天然ガス輸送パイプラインネットワークの構築とこれを利用した長期・安定的な供給実績の積み重ねに基づく顧客・株主・地域社会等のステークホルダーとの信頼関係、などに裏打ちされたものであります。」
企業価値を支える資産・能力として、技術、操業ノウハウ、パイプライン、信頼関係を列挙。