石油資源開発(1662)・施策前進
網走バイオマス発電所の営業運転
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
バイオマス発電所の建設・稼働開始11社が書いているテーマ・逆風1社・追い風21社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「バイオマス燃料(t) 732,870 21,625 114.2 112.6」
網走・大洲等のバイオマス事業について、バイオマス燃料販売量は732,870t、前年度比114.2%増、販売額は216億25百万円となり、事業規模が拡大した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「関連会社の(同)網走バイオマス第2発電所及び(同)網走バイオマス第3発電所は、北海道産の国内材木質チップを発電燃料としたバイオマス発電を行っております。」
網走バイオマス第2・第3発電所の営業運転・事業運営を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社が参画する、関連会社である(同)網走バイオマス第2発電所及び(同)網走バイオマス第3発電所は、北海道産の国内材木質チップを発電燃料としたバイオマス発電の営業運転を開始しております。」
再生可能エネルギー参画拡大の具体例として、網走バイオマス第2・第3発電所の営業運転開始を開示している。