石油資源開発(1662)・施策前進
職能型から役割型への人事制度改定
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ジョブ型雇用導入と職務基準型賃金制度への移行17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2024年度には、創造や変革に挑戦する人材に適切に報いるため、従来の年功に偏りがちな職能に基づく人事制度から、役割を基軸とした人事制度(役割等級制度)への改定を実施しました。」
職能型から役割型への人事制度改定について、前年度の議論段階から2024年度の実施段階へ進んだ。 - FY2024初出有価証券報告書
「2023年度は主に、年功に偏りがちな「職能に基づく人事制度」から「役割を基軸とした人事制度」への改定につき議論を行いました。」
総合エネルギー企業への成長を支える人的資本施策として、年功に偏りがちな職能型人事制度から役割基軸の制度への改定を、サステナビリティ委員会・取締役会で議論した。