石油資源開発(1662)・施策再掲
共同事業による海外探鉱開発リスクの分散
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内外の有力企業との連携とリスク分散3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「資金・リスクの分散を目的に、当社単独ではなく他の企業をパートナーとした上で共同事業化しています。」
海外E&Pにおける他社との共同事業を、資金・リスク分散の手段として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「資金・リスクの分散を目的に、当社単独ではなく他の企業をパートナーとした上で共同事業化しています。」
海外E&Pでの資金・リスク分散手段として、他社との共同事業形態を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は海外において原油・天然ガスの探鉱開発事業を行うにあたり、プロジェクトの効率的な運営のため、多くの場合、プロジェクトごとに会社を設立のうえ、他社との共同事業形態をとることによりリスクの分散化を図っております。」
プロジェクト会社と他社との共同事業による海外リスク分散を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は海外において原油・天然ガスの探鉱開発事業を行うにあたり、プロジェクトの効率的な運営のため、多くの場合、プロジェクトごとに会社を設立のうえ、他社との共同事業形態をとることによりリスクの分散化を図っております。」
プロジェクト会社設立と他社との共同事業を、海外事業の運営・リスク分散手段として明示。