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石油資源開発(1662)・施策再掲

指名・報酬委員会による役員指名・報酬手続の透明化

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY20202019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保672社が書いているテーマ・逆風0社・追い風675社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに73社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの675件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の役員報酬等の額の決定にあたっては、指名・報酬委員会にて事前の審議を経て、取締役会において議論、決議しております。」

    指名・報酬委員会が役員報酬の事前審議を行い、取締役会決議につなげる手続を継続している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年5月8日開催の指名・報酬委員会において、取締役の報酬額決定の件、取締役賞与金支給の件を審議し、同年6月27日開催の取締役会において、取締役の報酬額決定の件、取締役賞与金配分の件を決議しております。」

    指名・報酬委員会が設置方針の記載にとどまらず、報酬額・賞与の具体的審議を行い、取締役会決議につなげた。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「なお、取締役の指名や報酬等の決定に関する手続きを透明化・客観化することで、取締役会の監督機能の強化を図るため、取締役の指名や報酬等を審議する委員会として、取締役会の下に、代表取締役社長 岡田秀一を委員長とし、社外取締役(小島 明、伊藤鉄男)が委員として参加する指名・報酬委員会を設置しています。」

    2019年3月29日開催の取締役会決議に基づく指名・報酬委員会の設置を、指名・報酬決定の透明化・客観化の施策として初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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