石油資源開発(1662)・施策再掲
連結子会社の仮決算による四半期連結情報の適時化
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の仮決算による連結期間調整31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は238百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第3四半期累計期間の研究開発費を238百万円と開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度より、連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。」
ジャペックスガラフについて、四半期連結決算日に仮決算を行う方法への変更が年度決算に適用され、より適切な経営情報把握と開示のための運用段階に進んだ。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「従来、決算日が12月31日である連結子会社㈱ジャペックスガラフは、当該連結子会社の当該四半期会計期間に係る四半期財務諸表を基礎として当該期間に対応する四半期連結財務諸表を作成し、当該四半期連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っておりましたが、より適切な経営情報の把握及び四半期連結財務諸表の開示を行うため、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。」
ジャペックスガラフについて、従来の四半期財務諸表を基礎とする方法から、四半期連結決算日に仮決算を行う方法へ変更し、経営情報の把握と四半期開示の適時化を図っている。