石油資源開発(1662)・施策再定義
CSR重点課題SHINEの実現
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CSR重点課題「環境・多様性・地域」への取り組み7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
石油資源開発がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「2023年、CSR重点課題「SHINE」と経営計画とをつなぐものとしてマテリアリティを定義し、自らの持続的成長のために今特に取り組むべき4つの課題をCSR重点課題「SHINE」の中から特定しています。」
従来のSHINE・ESG活動の枠組みに、経営計画と接続する4つのマテリアリティを新たに組み込み、重点課題の整理方法を変更している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「持続的成長のためのESGの取組みを踏まえた、当社CSR重点課題「SHINE」を実現するための取組みを推進します。」
SHINEをESGを踏まえた持続的成長の枠組みとして継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「持続的成長のためのESGの取組みを踏まえた、当社CSR重点課題「SHINE」を実現するための取組みを推進します。」
SHINEを、ESGへの取組みを踏まえた持続的成長の枠組みとして2018-2022年計画に組み込んでいる。 - FY2017再掲有価証券報告書
「すべてのステークホルダーからの期待・要請に応え、信頼されるグローバル企業として成長するため、当社CSR重点課題「SHINE」(注)を実現するための取組みを推進。」
CSR重点課題SHINEを実現する取組みを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「すべてのステークホルダーからの期待・要請に応え、信頼されるグローバル企業として成長するため、当社CSR重点課題「SHINE」を実現するための取組みを推進。」
ステークホルダーの期待・要請への対応を、CSR重点課題SHINEとして体系化。