石油資源開発(1662)・目標再定義
2025年までに天然ガス取扱量250万tのサプライヤー
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
燃料取扱量の拡大目標4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
石油資源開発がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再定義有価証券報告書
「国内天然ガス販売量160万トン/年(LNG換算)と電力販売量28億kWh/年を目標に、国産ガスとLNG調達ソースの多様化による安定供給の確保と、天然ガス利用促進に向けた取組みを推進していきます。」
従来の2025年天然ガス取扱量250万tのサプライヤー目標から、2018-2022年計画における国内天然ガス販売量160万t/年と電力販売量28億kWh/年の目標へ、指標と事業範囲を組み替えている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「・調達ソースと供給形態の多様化と規模の拡大。・相馬LNG基地の運開及び発電事業の実現。・平成37(2025)年までに天然ガス取扱量250万t(LNG換算)のサプライヤーを目指す。」
天然ガス調達・供給の多様化、相馬LNG基地・発電事業、2025年250万t目標を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「・調達ソースと供給形態の多様化と規模の拡大。・相馬LNG基地の運開及び発電事業の実現。・2025(平成37)年までに天然ガス取扱量250万t(LNG換算)のサプライヤーを目指す。」
調達・供給形態の多様化、相馬LNG基地、発電事業を手段として取扱量目標を設定。