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業績予想の修正1662石油資源開発エネルギー資源

個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

2026年3月期の個別実績は前期に比べ、売上高と各利益が減少した。売上高は8.0%減、営業利益は41.1%減、経常利益は14.3%減、当期純利益は48.7%減となった。

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悪化
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規模
-48.7
%
書きぶり
断定的
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修正された予想

2026年3月期・通期
売上高—→—百万円
-8.0%
営業利益—→—百万円
-41.1%
経常利益—→—百万円
-14.3%
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
-48.7%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

原油、天然ガス、液化天然ガスの販売量の減少および販売価格の下落などにより売上高、営業利益、経常利益が減少し、投資有価証券売却益の剥落もあり当期純利益が減少した。

前期実績売上高 206,952百万円、営業利益 28,263百万円、経常利益 41,413百万円、当期純利益 73,856百万円、1株当たり当期純利益 286.59円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高-16,465
営業利益-11,602
経常利益-5,908
親会社株主に帰属する当期純利益-35,933
対象決算期2026年3月期
対象期間通期
前期実績売上高 206,952百万円、営業利益 28,263百万円、経常利益 41,413百万円、当期純利益 73,856百万円、1株当たり当期純利益 286.59円
修正の理由原油、天然ガス、液化天然ガスの販売量の減少および販売価格の下落などにより売上高、営業利益、経常利益が減少し、投資有価証券売却益の剥落もあり当期純利益が減少した。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

原油、天然ガス、液化天然ガスの販売量の減少および販売価格の下落などにより減収減益となった。加えて、投資有価証券売却益の剥落により当期純利益が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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