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会社の説明から読み取った方向です。規模
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百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高336,492百万円前年比 +35.1%
営業利益62,085百万円前年比 +213.4%
経常利益83,130百万円前年比 +90.3%
純利益(親会社株主帰属)67,394百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益1,236円65銭
売上高営業利益率18.5%
期末の財政状態
総資産568,180百万円
うち純資産 457,169 百万円自己資本比率 74.9%前期末比 -3.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+104,581
投資-52,723
財務-14,506
純増減+37,352
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高186,166百万円
セグメント別売上高日本 303,047百万円(前年比 +57.3%)、北米 9,161百万円(前年比 -72.9%)、欧州 0百万円、中東 24,283百万円(前年比 +7.2%)
セグメント別利益日本 68,855百万円(前年比 +178.3%)、北米 4,210百万円(前年比 +135.3%)、欧州 -170百万円、中東 -112百万円
地域別売上高地域 日本 / 当期 303,009百万円 / 前期 192,592百万円、地域 カナダ / 当期 非開示 / 前期 32,835百万円、地域 イラク / 当期 24,299百万円 / 前期 22,671百万円、地域 その他 / 当期 9,183百万円 / 前期 1,041百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高300,600百万円(前年比 -10.7%)
営業利益41,200百万円(前年比 -33.6%)
経常利益45,500百万円(前年比 -45.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益34,000百万円(前年比 -49.6%)
年間配当予想370円/株 → 200円/株(-45.9%)
配当性向29.9%
株主還元方針連結配当性向30%を目安に各期の業績に応じた配当を行い、業績が一時的に悪化した場合でも1株当たり年間50円配当の維持に努める
業績の増減要因
原油価格やLNG価格の上昇により国内の原油及び天然ガスの販売価格が上昇したこと、JACOS全株式の譲渡により希釈ビチューメンの販売がなくなったこと、デリバティブ利益を計上したこと、前年のJACOS全株式譲渡に伴う子会社株式売却損や権益譲渡損がなくなったこと。次期は原油、天然ガス、電力販売価格の沈静化・下落を見込む。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 JAPEX Insurance Ltd. / 除外 社数 1 / 社名 カナダオイルサンド株式会社
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 8百万円、固定資産除却損 38百万円
減価償却費14,257百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数54,300,076株
期末自己株式数73,730株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 336,492百万円(前年比 +35.1%) |
| 営業利益 | 62,085百万円(前年比 +213.4%) |
| 経常利益 | 83,130百万円(前年比 +90.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 67,394百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 1,236円65銭 |
| 売上高営業利益率 | 18.5% |
| 自己資本比率 | 当期末 74.9% / 前期末 78.7% |
| 総資産 | 568,180百万円 |
| 純資産 | 457,169百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 104,581百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -52,723百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -14,506百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 186,166百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 300,600百万円(前年比 -10.7%) / 営業利益 41,200百万円(前年比 -33.6%) / 経常利益 45,500百万円(前年比 -45.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 34,000百万円(前年比 -49.6%) |
| 年間配当予想 | 370円/株 → 200円/株(-45.9%) |
| 配当性向 | 29.9% |
| 株主還元方針 | 連結配当性向30%を目安に各期の業績に応じた配当を行い、業績が一時的に悪化した場合でも1株当たり年間50円配当の維持に努める |
| セグメント別売上高 | 日本 303,047百万円(前年比 +57.3%)、北米 9,161百万円(前年比 -72.9%)、欧州 0百万円、中東 24,283百万円(前年比 +7.2%) |
| セグメント別利益 | 日本 68,855百万円(前年比 +178.3%)、北米 4,210百万円(前年比 +135.3%)、欧州 -170百万円、中東 -112百万円 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 当期 303,009百万円 / 前期 192,592百万円、地域 カナダ / 当期 非開示 / 前期 32,835百万円、地域 イラク / 当期 24,299百万円 / 前期 22,671百万円、地域 その他 / 当期 9,183百万円 / 前期 1,041百万円 |
| 減価償却費 | 14,257百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 8百万円、固定資産除却損 38百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 JAPEX Insurance Ltd. / 除外 社数 1 / 社名 カナダオイルサンド株式会社 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 54,300,076株 |
| 期末自己株式数 | 73,730株 |
| 業績の増減要因 | 原油価格やLNG価格の上昇により国内の原油及び天然ガスの販売価格が上昇したこと、JACOS全株式の譲渡により希釈ビチューメンの販売がなくなったこと、デリバティブ利益を計上したこと、前年のJACOS全株式譲渡に伴う子会社株式売却損や権益譲渡損がなくなったこと。次期は原油、天然ガス、電力販売価格の沈静化・下落を見込む。 |
この書類が述べていない項目(2件)
業績予想の修正受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当期は、原油価格やLNG価格の上昇により国内の原油・天然ガスの販売価格が上昇したことなどで増収増益となった。経常利益はデリバティブ利益の計上などで増加し、純利益は前年のJACOS全株式の譲渡に伴う子会社株式売却損や権益譲渡損がなくなったことなどで改善した。次期は、原油・天然ガス・電力販売価格の沈静化・下落を見込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。