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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年8月9日売上高275,755→304,563百万円
+10.4%
営業利益39,705→45,242百万円
+13.9%
経常利益50,988→66,951百万円
+31.3%
親会社株主に帰属する当期純利益40,007→53,000百万円
+32.5%
1株当たり当期純利益734.79→972.52円銭
+32.4%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
天然ガス、電力の販売価格上昇により売上高・営業利益が増加する見通し。経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は、これに加えて為替差益の増加やLNG取引にかかる評価益の計上を見込む。
前期実績売上高 249,140 百万円 / 営業利益 19,809 百万円 / 経常利益 43,674 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △30,988 百万円 / 1株当たり当期純利益 △545.64 円銭
配当予想の修正中間配当を1株110円00銭から150円00銭に決定し、期末配当予想を110円00銭から150円00銭に上方修正。年間合計は220円00銭から300円00銭に修正。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 275,755百万円 → 304,563百万円(+10.4%) |
| 営業利益 | 39,705百万円 → 45,242百万円(+13.9%) |
| 経常利益 | 50,988百万円 → 66,951百万円(+31.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 40,007百万円 → 53,000百万円(+32.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 734.79円銭 → 972.52円銭 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年8月9日 |
| 前期実績 | 売上高 249,140 百万円 / 営業利益 19,809 百万円 / 経常利益 43,674 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △30,988 百万円 / 1株当たり当期純利益 △545.64 円銭 |
| 修正の理由 | 天然ガス、電力の販売価格上昇により売上高・営業利益が増加する見通し。経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は、これに加えて為替差益の増加やLNG取引にかかる評価益の計上を見込む。 |
| 配当予想の修正 | 中間配当を1株110円00銭から150円00銭に決定し、期末配当予想を110円00銭から150円00銭に上方修正。年間合計は220円00銭から300円00銭に修正。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。天然ガス・電力の販売価格上昇により売上高と営業利益が増加する見通しとなったほか、為替差益の増加やLNG取引にかかる評価益の計上も見込まれるため。配当は、連結配当性向30%を目安に業績に応じて配当する基本方針に基づき、業績予想の上方修正に合わせて増額した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。