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営業利益の前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高120,708百万円前年比 +1.9%進捗 39.6%
営業利益19,304百万円前年比 +102.3%進捗 42.7%
経常利益43,084百万円前年比 +122.7%進捗 64.4%
純利益(親会社株主帰属)31,430百万円進捗 59.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益573.89円
期末の財政状態
総資産509,949百万円
うち純資産 431,832 百万円自己資本比率 78.1%前期末比 -0.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
E&P事業14,14211.7%-71.6%
インフラ・ユーティリティ事業76,77963.6%+65.5%
その他29,78624.7%+33.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高304,563百万円(前年比 +22.2%)
営業利益45,242百万円(前年比 +128.4%)
経常利益66,951百万円(前年比 +53.3%)
純利益53,000百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 304,563百万円 / 営業利益 45,242百万円 / 経常利益 66,951百万円 / 純利益 53,000百万円
年間配当予想50円 → 300円(+500.0%)
業績の増減要因
原油価格やLNG価格の上昇による国内の原油・天然ガスの販売価格上昇、販売費及び一般管理費の減少、為替差益の増加、デリバティブ評価益の計上、前年同期の子会社株式売却損・権益譲渡損の消失。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 JAPEX Insurance Ltd. / 除外 会社数 1 / 社名 カナダオイルサンド株式会社
重要な後発事象サハリン1プロジェクトについて新たな事業主体Sakhalin-1 Limited Liability Companyが設立され、契約上の権利義務が承継された。SODECOは許可を得て同社の持分取得を通じて参画を継続できるが、翌四半期以降への影響額は現在精査中。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 15百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数54,300,076
期末自己株式数73,510
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 120,708百万円(前年比 +1.9%) |
| 営業利益 | 19,304百万円(前年比 +102.3%) |
| 経常利益 | 43,084百万円(前年比 +122.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 31,430百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 573.89円 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.1 / 前期末 78.7 |
| 総資産 | 509,949百万円 |
| 純資産 | 431,832百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 304,563百万円(前年比 +22.2%) / 営業利益 45,242百万円(前年比 +128.4%) / 経常利益 66,951百万円(前年比 +53.3%) / 純利益 53,000百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 304,563百万円 / 営業利益 45,242百万円 / 経常利益 66,951百万円 / 純利益 53,000百万円 |
| 年間配当予想 | 50円 → 300円(+500.0%) |
| セグメント別売上高 | E&P事業 14,142百万円(前年比 -71.6%) / インフラ・ユーティリティ事業 76,779百万円(前年比 +65.5%) / その他 29,786百万円(前年比 +33.5%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 15百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 JAPEX Insurance Ltd. / 除外 会社数 1 / 社名 カナダオイルサンド株式会社 |
| 重要な後発事象 | サハリン1プロジェクトについて新たな事業主体Sakhalin-1 Limited Liability Companyが設立され、契約上の権利義務が承継された。SODECOは許可を得て同社の持分取得を通じて参画を継続できるが、翌四半期以降への影響額は現在精査中。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 54,300,076 |
| 期末自己株式数 | 73,510 |
| 業績の増減要因 | 原油価格やLNG価格の上昇による国内の原油・天然ガスの販売価格上昇、販売費及び一般管理費の減少、為替差益の増加、デリバティブ評価益の計上、前年同期の子会社株式売却損・権益譲渡損の消失。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。JACOSの全株式譲渡により希釈ビチューメンの販売がなくなった一方、原油価格やLNG価格の上昇により国内の原油・天然ガスの販売価格が上昇した。加えて、販売費及び一般管理費の減少、為替差益の増加、デリバティブ評価益の計上、前年同期に発生した子会社株式売却損・権益譲渡損の消失が増益要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。