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決算説明資料160Aアズパートナーズ情報通信・サービスその他

2026年3月期 第1四半期 決算説明資料

2026年3月期第1四半期は、シニア事業の既存・新規ホームの稼働向上に加え、不動産事業で大型物件を販売したことで、売上高・利益が前年同期から大幅に改善した。通期予想は修正せず、売上高は通期予想の37.7%、営業利益は96.8%まで進んだ。

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5003
百万円(売上高の前年同期比増加額)
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断定的
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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高8,991百万円+125.5%
営業利益1,413百万円
経常利益1,453百万円
純利益1,000百万円
当四半期3か月の実績
売上高
8,991百万円
営業利益
1,413百万円
経常利益
1,453百万円
四半期純利益
1,000百万円
通期業績予想
売上高
23,863百万円
営業利益
1,460百万円
経常利益
1,508百万円
当期純利益
1,065百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高37.7%
営業利益96.8%
経常利益96.4%
四半期純利益93.9%
シニア事業売上高24.0%
シニア事業セグメント利益37.4%
不動産事業売上高63.3%
不動産事業セグメント利益68.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
今期予想より順調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • シニア事業の新規ホーム入居者増加・デイサービス等の稼働率上昇
  • 不動産事業の大型物件(土地建物)販売

会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。

新しい施策
  • 介護DXサポートの全国展開とパラマウントベッド株式会社との協業
  • AgeWellJapanとの事業共創『もっとメイト for アズパートナーズ』の本格展開
  • 介護付きホーム4事業所・デイサービス2事業所の新規開設計画
  • シニア開発事業を26年3月期以降、年2~3件へ拡大する計画
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 既存介護付きホーム稼働率94.2%
  • デイサービス稼働率86.2%
    前年同期比+0.3pt
  • 介護付きホーム事業所数29事業所
  • デイサービス事業所数17事業所
  • ショートステイ事業所数4事業所
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 介護付きホーム一室当たり平均月額単価50万円
  • 介護報酬平均月額単価20万円
  • 月額利用料平均月額単価30万円
セグメント別実績
シニア事業
売上高
3,739百万円+14.3%
セグメント利益
569百万円+77.6%
セグメント利益率
15.2%
yoy_change_pt5.4
不動産事業
売上高
5,276百万円+604.6%
セグメント利益
1,279百万円+964.3%
セグメント利益率
24.2%
yoy_change_pt8.2
財務目標
自己資本比率
実績25.8%
前年同期比+6.4pt
店舗数・拠点数
期末50事業所
従業員数
人数1,720人
基準日2025年4月1日
年間配当
年間配当額65円
期末65円
配当性向
21.8%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 第1四半期
売上高8,991百万円(前年比 +125.5%)
営業利益1,413百万円
経常利益1,453百万円
純利益1,000百万円
当四半期3か月の実績売上高 8,991百万円 / 営業利益 1,413百万円 / 経常利益 1,453百万円 / 四半期純利益 1,000百万円
通期業績予想売上高 23,863百万円 / 営業利益 1,460百万円 / 経常利益 1,508百万円 / 当期純利益 1,065百万円
通期予想に対する進捗率売上高 37.7% / 営業利益 96.8% / 経常利益 96.4% / 四半期純利益 93.9% / シニア事業売上高 24.0% / シニア事業セグメント利益 37.4% / 不動産事業売上高 63.3% / 不動産事業セグメント利益 68.3%
計画に対する自己評価今期予想より順調に推移
セグメント別実績シニア事業 売上高 3,739百万円(前年比 +14.3%) / セグメント利益 569百万円(前年比 +77.6%) / セグメント利益率 15.2% / 不動産事業 売上高 5,276百万円(前年比 +604.6%) / セグメント利益 1,279百万円(前年比 +964.3%) / セグメント利益率 24.2%
増減要因の内訳要因 シニア事業の新規ホーム入居者増加・デイサービス等の稼働率上昇 / 金額 非開示、要因 不動産事業の大型物件(土地建物)販売 / 金額 非開示
主要KPI指標名 既存介護付きホーム稼働率 / 値 94.2% / 前年同期比 非開示、指標名 デイサービス稼働率 / 値 86.2% / 前年同期比 +0.3pt、指標名 介護付きホーム事業所数 / 値 29事業所 / 前年同期比 非開示、指標名 デイサービス事業所数 / 値 17事業所 / 前年同期比 非開示、指標名 ショートステイ事業所数 / 値 4事業所 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 介護付きホーム一室当たり平均月額単価 / 値 50万円、指標名 介護報酬平均月額単価 / 値 20万円、指標名 月額利用料平均月額単価 / 値 30万円
店舗数・拠点数期末 50事業所 / 期中の出退店数 非開示
従業員数人数 1,720人 / 基準日 2025年4月1日 / 期中の増減・採用計画 非開示
財務目標自己資本比率 実績 25.8% / 前年同期比 +6.4pt
年間配当年間配当額 65円 / 中間 非開示 / 期末 65円
配当性向21.8%
新しい施策介護DXサポートの全国展開とパラマウントベッド株式会社との協業、AgeWellJapanとの事業共創『もっとメイト for アズパートナーズ』の本格展開、介護付きホーム4事業所・デイサービス2事業所の新規開設計画、シニア開発事業を26年3月期以降、年2~3件へ拡大する計画
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率営業利益率販管費業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

シニア事業では新規ホームの入居者増加やデイサービス・ショートステイの稼働率上昇が増収に寄与した。不動産事業では「アズハイム習志野」「アズハイム葛飾白鳥」の土地建物販売が売上・利益に大きく貢献した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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