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上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

新規上場申請に使う第20期第2四半期の財務・事業状況を報告した。あわせて、2023年11月14日付の1株を50株とする株式分割と単元株制度の採用を記載している。

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規模
379047
千円(四半期純利益)
書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

取締役会(株式分割及び定款変更)

新規上場申請のための四半期報告書(第20期第2四半期)及び株式分割・単元株制度の採用

決定2023年10月24日(取締役会決議)
対象期間第20期第2四半期累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)及び第2四半期会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)
実施2023年11月14日(株式分割、定款変更及び単元株制度の効力発生日・実施済み)
今後当事業年度において、2023年12月に東京都新宿区の介護付きホーム『アズハイム神宮の杜』を新規開設する予定。
金額売上高8,599,416千円、営業利益560,085千円、経常利益593,714千円、四半期純利益379,047千円、株式分割により増加する株式数2,969,400株(株式数であり金額ではない)
数量・規模株式分割は普通株式1株につき50株、分割前発行済株式総数60,600株、分割後3,030,000株、発行可能株式総数12,120,000株、単元株式数100株
理由

株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図るため。

業績への影響

当第2四半期累計期間の売上高は8,599,416千円、営業利益は560,085千円、経常利益は593,714千円、四半期純利益は379,047千円。株式分割は1株当たり情報に影響するが、当該影響は反映済み。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第20期第2四半期)及び株式分割・単元株制度の採用
決定機関取締役会(株式分割及び定款変更)
決定日2023年10月24日(取締役会決議)
実施日2023年11月14日(株式分割、定款変更及び単元株制度の効力発生日・実施済み)
対象期間第20期第2四半期累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)及び第2四半期会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)
金額売上高8,599,416千円、営業利益560,085千円、経常利益593,714千円、四半期純利益379,047千円、株式分割により増加する株式数2,969,400株(株式数であり金額ではない)
数量・規模株式分割は普通株式1株につき50株、分割前発行済株式総数60,600株、分割後3,030,000株、発行可能株式総数12,120,000株、単元株式数100株
業績への影響当第2四半期累計期間の売上高は8,599,416千円、営業利益は560,085千円、経常利益は593,714千円、四半期純利益は379,047千円。株式分割は1株当たり情報に影響するが、当該影響は反映済み。
理由株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図るため。
根拠となる規則東京証券取引所の有価証券上場規程第204条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、会社法第184条第2項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示)
今後の予定当事業年度において、2023年12月に東京都新宿区の介護付きホーム『アズハイム神宮の杜』を新規開設する予定。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式分割は、当社株式の流動性向上と投資家層の拡大を目的として実施した。業績については、新規ホーム開設、不動産販売、賃貸収入などの事業活動の結果として記載されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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