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法定開示書類160Aアズパートナーズ情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

2023年4月から6月までの第1四半期の業績、財政状態、事業の状況を新規上場申請書類として報告した。事業内容や経営方針、リスクなどに重要な変更はない。

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規模
5558771
千円(第1四半期売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第20期第1四半期)

対象期間2023年4月1日から2023年6月30日まで(第20期第1四半期)
実施2024年2月29日(提出日・実績)
今後2023年7月に東京都大田区に介護付きホーム『アズハイム大田中央』、12月に東京都新宿区に『アズハイム神宮の杜』を新規開設する予定。
金額売上高5,558,771千円、営業利益591,147千円、経常利益622,398千円、四半期純利益407,314千円、資産合計15,333,916千円、負債合計13,110,142千円、純資産合計2,223,773千円
数量・規模介護付きホーム25ホーム・1,712室、デイサービス16事業所・定員合計783名、ショートステイ4事業所・定員合計87名
理由

介護付きホーム事業でEGAO link®の活用促進、デイサービス・ショートステイの稼働向上、不動産事業で土地建物販売および収益不動産の賃料収入があったため。

業績への影響

当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高5,558,771千円、営業利益591,147千円、経常利益622,398千円、四半期純利益407,314千円

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第20期第1四半期)
実施日2024年2月29日(提出日・実績)
対象期間2023年4月1日から2023年6月30日まで(第20期第1四半期)
金額売上高5,558,771千円、営業利益591,147千円、経常利益622,398千円、四半期純利益407,314千円、資産合計15,333,916千円、負債合計13,110,142千円、純資産合計2,223,773千円
数量・規模介護付きホーム25ホーム・1,712室、デイサービス16事業所・定員合計783名、ショートステイ4事業所・定員合計87名
業績への影響当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高5,558,771千円、営業利益591,147千円、経常利益622,398千円、四半期純利益407,314千円
理由介護付きホーム事業でEGAO link®の活用促進、デイサービス・ショートステイの稼働向上、不動産事業で土地建物販売および収益不動産の賃料収入があったため。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第204条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6
今後の予定2023年7月に東京都大田区に介護付きホーム『アズハイム大田中央』、12月に東京都新宿区に『アズハイム神宮の杜』を新規開設する予定。
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

シニア事業ではIoT/ICTプラットフォームの活用やサービス稼働向上に取り組み、不動産事業では3つのプロジェクトの土地建物販売収入があった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第1四半期)|アズパートナーズ(160A)の適時開示 | Komori