INPEX(1605)・リスク再掲
電力・ガスシステム改革による国内天然ガス事業の競争環境変化
FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電力・ガス小売り自由化による競争激化30社が書いているテーマ・逆風35社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。21社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、電力・ガスシステム改革に伴う競争環境の変化が、天然ガス販売価格や天然ガス販売量に影響を及ぼす可能性があります。」
電力・ガスシステム改革による国内天然ガスの販売価格・販売量への影響リスクが再確認された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、電力・ガスシステム改革に伴う競争環境の変化が、天然ガス販売価格や天然ガス販売量に影響を及ぼす可能性があります。」
電力・ガスシステム改革による競争環境の変化が、国内天然ガスの販売価格・販売量に影響するリスクとして再確認された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、電力・ガスシステム改革に伴う競争環境の変化が、天然ガス販売価格や天然ガス販売量に影響を及ぼす可能性があります。」
電力・ガスシステム改革による競争環境の変化が、国内天然ガスの販売価格・販売量に影響するリスクとして継続開示された。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「また、電力・ガスシステム改革に伴う競争環境の変化が、天然ガス販売価格や天然ガス販売量に影響を及ぼす可能性があります。」
電力・ガスシステム改革に伴う競争環境の変化が、国内天然ガスの販売価格・販売量に影響するリスクとして新たに追跡対象となる形で記載された。