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INPEX(1605)・施策達成

決算期の12月統一による決算・管理体制の効率化と適時開示

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q22020: 320202021: 12021
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直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「前連結会計年度より当社及び従来3月決算であった国内連結子会社の決算日を3月31日から12月31日に変更し、当社と連結子会社の決算日を12月31日に統一しました。」

    決算期の12月統一後、2020年1月1日から12月31日までの通年決算となり、決算・管理体制の統一が完了した状態で開示された。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より当社及び従来3月決算であった国内連結子会社の決算日を3月31日から12月31日に変更し、当社と連結子会社の決算日を12月31日に統一しました。」

    決算期を12月31日に統一する変更が継続して適用され、当第2四半期は2020年1月1日から6月30日までとして開示されている。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より当社及び従来3月決算であった国内連結子会社の決算日を3月31日から12月31日に変更し、当社と連結子会社の決算日を12月31日に統一しました。」

    決算期を12月に統一する変更が継続して適用され、当第1四半期は2020年1月1日から3月31日までの期間として開示されている。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「この変更の目的は、当社及び連結子会社の決算期を12月に統一することで、当社グループとして決算・管理体制の効率化・強化を図るとともに、さらなる経営情報の適時かつ正確な開示を行い、経営の透明性を高めるためです。」

    2019年6月25日の定款変更を受け、決算期を3月31日から12月31日に変更し、2019年12月期を9か月の経過期間とした。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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