株式の売出し並びに主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動
グリーンモンスター株式会社、代表取締役小川亮、Sumo Japan Ventures Segregated Portfolio of Fundviews SPC Ltd.
当社普通株式939,840株
(譲渡予定日として記載。実際の受渡しは2025年11月21日から2025年12月15日までの間のいずれかの日)
(当社が本株式譲渡の予定について報告を受けた日)
同日小川亮が保有する当社普通株式939,840株をSumo Japanに譲渡することが合意されたため。資本構成及びリスクバランスの適正化、持続的な成長基盤の整備、資本提携先候補との関係構築及び海外機関投資家との関係強化を目的としている。
本異動による当社の業績等への影響はありません。売出価格の総額は1,634,040,000円。
本異動による当社の業績等に与える影響はありません。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
Sumo Japan:0個(0.00%、2025年6月30日現在)。小川亮:直接所有11,100個(35.46%)、合算対象分400個(1.28%)、計11,500個(36.74%、2025年6月30日現在)。
Sumo Japan:直接所有9,398個(30.02%)、合算対象分なし、計9,398個(30.02%)。小川亮:直接所有1,702個(5.44%)、合算対象分400個(1.28%)、計2,102個(6.71%)。
関係する手続き
金融商品取引法に定める有価証券通知書の提出(売出しに伴う法定手続)
関東財務局
会社の対応
小川亮は引き続き当社代表取締役として経営責任を果たす。
本異動による当社の業績等に与える影響はありません。現時点でSumo Japanとの間に業務提携や役員派遣等の具体的な計画はなく、当社の経営体制及び方針に変更はありません。受渡しは2025年11月21日から2025年12月15日までの間の当事者間で合意した日に行われる予定です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 株式の売出し並びに主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動 |
| 発生日 | 2025年11月13日(譲渡予定日として記載。実際の受渡しは2025年11月21日から2025年12月15日までの間のいずれかの日) |
| 認知日・通知受領日 | 2025年11月13日(当社が本株式譲渡の予定について報告を受けた日) |
| 対象となる主体 | グリーンモンスター株式会社、代表取締役小川亮、Sumo Japan Ventures Segregated Portfolio of Fundviews SPC Ltd. |
| 対象拠点・対象製品 | 当社普通株式939,840株 |
| 原因 | 小川亮が保有する当社普通株式939,840株をSumo Japanに譲渡することが合意されたため。資本構成及びリスクバランスの適正化、持続的な成長基盤の整備、資本提携先候補との関係構築及び海外機関投資家との関係強化を目的としている。 |
| 業績への影響額 | 本異動による当社の業績等への影響はありません。売出価格の総額は1,634,040,000円。 |
| 業績予想への影響 | 本異動による当社の業績等に与える影響はありません。 |
| 訴訟・手続きの種類 | 金融商品取引法に定める有価証券通知書の提出(売出しに伴う法定手続) |
| 裁判所・当局 | 関東財務局 |
| 役員の責任 | 小川亮は引き続き当社代表取締役として経営責任を果たす。 |
| 異動前の議決権所有割合 | Sumo Japan:0個(0.00%、2025年6月30日現在)。小川亮:直接所有11,100個(35.46%)、合算対象分400個(1.28%)、計11,500個(36.74%、2025年6月30日現在)。 |
| 異動後の議決権所有割合 | Sumo Japan:直接所有9,398個(30.02%)、合算対象分なし、計9,398個(30.02%)。小川亮:直接所有1,702個(5.44%)、合算対象分400個(1.28%)、計2,102個(6.71%)。 |
| 今後の見通し | 本異動による当社の業績等に与える影響はありません。現時点でSumo Japanとの間に業務提携や役員派遣等の具体的な計画はなく、当社の経営体制及び方針に変更はありません。受渡しは2025年11月21日から2025年12月15日までの間の当事者間で合意した日に行われる予定です。 |
この書類が述べていない項目(11件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。小川亮が経営者として資本構成とリスクバランスを適正化し、持続的な成長基盤を整備するためです。また、事業拡大に向けた資本提携先候補との関係構築、海外機関投資家との関係強化および経営戦略の多角化を目的としています。